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A4アバント「アウディ」のカタログ情報!

A4アバントのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2017年07月~生産中モデル
ボディタイプ
ステーションワゴン
新車時価格
476万円~679万円
JC08モード燃費
15.5km/L~18.4km/L
10・15モード燃費
排気量
1394cc~1984cc
最高出力
150ps~252ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4735mm×1840mm×1455mm/他
乗車定員
5名


A4アバントのグレード

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1.4 TFSI 2017年07月~  476万円(税込) FF フロア7AT
1.4 TFSI スポーツ 2017年07月~  507万円(税込) FF フロア7AT
2.0 TFSI 2017年07月~  547万円(税込) FF フロア7AT
2.0 TFSI Sラインパッケージ 2017年07月~  640万円(税込) FF フロア7AT
2.0 TFSI クワトロ 4WD 2017年07月~  626万円(税込) 4WD フロア7AT

A4アバントの他のモデル

2017/07~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良    
2016/10~2017/06 フルモデルチェンジ一部改良    
2016/04~2016/09 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ   モデル一覧→
2015/01~2016/03 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2014/04~2014/12 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/04~2014/03 フルモデルチェンジ一部改良 エントリーモデルの装備を充実  
2012/04~2013/03 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 環境性能、安全性能を向上  
2009/12~2012/03 フルモデルチェンジ一部改良 最新世代のHDDナビを搭載したMMIを標準装備  
2009/08~2009/11 フルモデルチェンジ一部改良 全グレードの装備を充実化、3.2FSIクワトロの燃費を向上  
2009/01~2009/07 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定とラインナップの充実  
2008/08~2008/12 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ スポーティなスタイルと走りを強めたミドルクラスワゴン モデル一覧→
2007/09~2008/07 フルモデルチェンジ一部改良 スポーティなスタイルと走りを強めたミドルクラスワゴン  
2007/01~2007/08 フルモデルチェンジ一部改良 ユーロ高により価格を改定  
2006/07~2006/12 フルモデルチェンジ一部改良 新グレードの設定と装備の充実  
2005/09~2006/06 フルモデルチェンジ一部改良 装備を充実  
2005/02~2005/08 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 手頃なサイズだが、ラゲージは広々 モデル一覧→
2004/07~2005/01 フルモデルチェンジ一部改良 一部グレードの仕様変更  
2004/02~2004/06 フルモデルチェンジ一部改良 新グレードを追加  
2003/09~2004/01 フルモデルチェンジ一部改良 装備の充実化  
2002/10~2003/08 フルモデルチェンジ一部改良 03年モデルを発売  
2002/02~2002/09 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ アルミを使用し軽量化を図ったコンパクトワゴン モデル一覧→
2000/09~2002/01 フルモデルチェンジ一部改良 装備の充実  
1999/10~2000/08 フルモデルチェンジ一部改良 安全装備の充実  
1999/06~1999/09 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装の変更  
1998/01~1999/05 フルモデルチェンジ一部改良    
1996/10~1997/12 フルモデルチェンジ新車リリース   モデル一覧→
 

クルマニュース

新型アウディ A5は、ゆとりを持って優雅に乗るのが似合う

▲9年ぶりとなるフルモデルチェンジを果たしたアウディ A5フォルムから湧き出る成熟した大人の価値を証明する1台アウディにおいてデザインとクオリティのバランスが、最も優れているモデルがA5である。クーペ、スポーツバックともに、先代と比べてキャラクターラインの陰影が際立っており、スポーツラグジュアリー感を増した印象となった。そしてライトを小さく、グリルを下にして従来の縦長から横長にすることで、落ち着いたエレガントな様相を呈している。パネルのプレス技術も素晴らしい。インテリアの質感にも隙はない。手に触れる部分をすべてソフトパッドにしたマットな作り込みは、このクラスの中で最も際立った良質な作りだ。A5は仕立ての良いスーツと良質なテキスタイルを自然と理解している人の御用達といえよう。剛性が高くスポーティな味付けであるが、サスペンションの動きは長距離でも疲れにくい仕様になっている。2Lターボの静粛性はこのクラスでトップであろう。以前乗ったスポーツバックモデルに比べ、クーペの方がキビキビとした動きだったのが印象的だ。急激な加速はこの車には似合わない。いつでもゆとりをもって優雅に  ・・・続きはこちら
(17-11-11)

 

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