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A4アバント「アウディ」のカタログ情報!

A4アバントのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2016年10月~生産中モデル
ボディタイプ
ステーションワゴン
新車時価格
476万円~708万円
JC08モード燃費
15.5km/L~18.4km/L
10・15モード燃費
排気量
1394cc~1984cc
最高出力
150ps~252ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4735mm×1840mm×1455mm/他
乗車定員
5名


A4アバントのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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1.4 TFSI 2016年10月~  476万円(税込) FF フロア7AT
1.4 TFSI スポーツ 2016年10月~  507万円(税込) FF フロア7AT
2.0 TFSI 2016年10月~  547万円(税込) FF フロア7AT
2.0 TFSI Sラインパッケージ 2016年10月~  640万円(税込) FF フロア7AT
2.0 TFSI クワトロ 4WD 2016年10月~  626万円(税込) 4WD フロア7AT

A4アバントの他のモデル

2016/10~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良    
2016/04~2016/09 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ   モデル一覧→
2015/01~2016/03 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2014/04~2014/12 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/04~2014/03 フルモデルチェンジ一部改良 エントリーモデルの装備を充実  
2012/04~2013/03 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 環境性能、安全性能を向上  
2009/12~2012/03 フルモデルチェンジ一部改良 最新世代のHDDナビを搭載したMMIを標準装備  
2009/08~2009/11 フルモデルチェンジ一部改良 全グレードの装備を充実化、3.2FSIクワトロの燃費を向上  
2009/01~2009/07 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定とラインナップの充実  
2008/08~2008/12 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ スポーティなスタイルと走りを強めたミドルクラスワゴン モデル一覧→
2007/09~2008/07 フルモデルチェンジ一部改良 スポーティなスタイルと走りを強めたミドルクラスワゴン  
2007/01~2007/08 フルモデルチェンジ一部改良 ユーロ高により価格を改定  
2006/07~2006/12 フルモデルチェンジ一部改良 新グレードの設定と装備の充実  
2005/09~2006/06 フルモデルチェンジ一部改良 装備を充実  
2005/02~2005/08 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 手頃なサイズだが、ラゲージは広々 モデル一覧→
2004/07~2005/01 フルモデルチェンジ一部改良 一部グレードの仕様変更  
2004/02~2004/06 フルモデルチェンジ一部改良 新グレードを追加  
2003/09~2004/01 フルモデルチェンジ一部改良 装備の充実化  
2002/10~2003/08 フルモデルチェンジ一部改良 03年モデルを発売  
2002/02~2002/09 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ アルミを使用し軽量化を図ったコンパクトワゴン モデル一覧→
2000/09~2002/01 フルモデルチェンジ一部改良 装備の充実  
1999/10~2000/08 フルモデルチェンジ一部改良 安全装備の充実  
1999/06~1999/09 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装の変更  
1998/01~1999/05 フルモデルチェンジ一部改良    
1996/10~1997/12 フルモデルチェンジ新車リリース   モデル一覧→
 

クルマニュース

Light(軽量)ではなくRight(適切)サイジングを目指したアウディ A3スポーツバック(試乗レポート)

▲プレミアムコンパクトハッチバック&セダンがマイナーチェンジ。FFの1.4 TFSIと4WDの2.0 TFSI クワトロをラインナップ、今回から17インチホイールを装着し、車高を15mm下げたスポーツが両グレードに用意されている“ダウンサイジング”から“ライトサイジング”へ2013年に国内導入が始まった3代目A3は、Cセグメントカーながらも上級モデル並みの上質さや装備をもち、“大きいものが偉い”という従来の価値観を覆した代表選手と言えるものだ。そして2017 年のマイナーチェンジではアダプティブクルーズコントロールなど安全装備の標準化や、A4譲りのフルデジタルの多機能ディスプレイ「バーチャルコックピット」を採用したことが主なトピックだが、実は新たな技術トレンドが盛り込まれている。キーワードは“ライトサイジング”だ。このライトはLight(軽量)ではなくRight(適切)の意味であり、やみくもに排気量を縮小するのではなく、必要なサイズをもって効率とパワーの最適化を目指すというもの  ・・・続きはこちら
(17-06-26)

 

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