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S3セダン「アウディ」のカタログ情報!

S3セダンのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2019年10月~生産中モデル
ボディタイプ
セダン
新車時価格
652万円
JC08モード燃費
14.7km/L
10・15モード燃費
排気量
1984cc
最高出力
290ps
駆動方式
4WD
スケール
4470mm×1795mm×1380mm
乗車定員
5名


S3セダンのグレード

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2.0 4WD 2019年10月~  652万円(税込) 4WD フロア7AT

S3セダンの他のモデル

2019/10~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2018/09~2019/09 フルモデルチェンジ一部改良 3分割可倒式リアシートを採用  
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2015/01~2015/08 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2014/08~2014/12 フルモデルチェンジ一部改良 エンジンの出力が向上した  
2014/04~2014/07 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2014/01~2014/03 フルモデルチェンジ新車リリース アウディA3がベースのハイパフォーマンスセダン モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】アウディ TTロードスター|成熟した大人のオープンカー。サスペンションの動きに進化を感じる

▲2015年に登場した3代目のアウディ TTロードスター。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏が箱根ターンパイクで試乗した模様をお届けする年々ラグジュアリー感が強まるように感じるTTロードスターの実力やいかに先日参加した新型アウディ A1の試乗会で、他のモデルも試乗できる機会があった。そこで私は現行型のTTロードスターを選び、試乗させてもらった。 現行型のTTロードスターは、2015年の登場時に試乗したが、サスペンションの動きがいまいちで乗り味がゴツゴツしていた印象がある。 それから約4年。成熟しているであろう今、どのように進化しているのか気になったのだ。 初代アウディ TTロードスターが発売されたのは2000年。それ以来デザインコンセプトを変えずに作り続けている。 初代からアルミ合金を多用し、アウディの質感の高さを世に知らしめた代表的なモデルだ。 誕生から20年以上が経過した今でも質感の高さは色あせることはない。 3代目となる現行型は、初代から受け継がれている二枚貝のようなボンネットやフロントフェンダー上部からリアフェンダーかけてのプレスライン。ボディより小型なキャビン  ・・・続きはこちら
(20-02-07)

 

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