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XD3「BMWアルピナ」のカタログ情報!

このクルマの概要

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生産期間
2018年06月~生産中モデル
ボディタイプ
クロカン・SUV
新車時価格
1094万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
2993cc
最高出力
333ps
駆動方式
4WD
スケール
4718mm×1897mm×1655mm
乗車定員
5名


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アルラット 4WD 2018年06月~  1094万円(税込) 4WD フロア8AT

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クルマニュース

【試乗】新型 マツダ CX-30|デザインの考え方には疑問が残るが、スポーティながらも奥ゆかしさを感じるモデルだ

▲今回試乗したのは、2019年10月に発売となったマツダ CX-30。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏によるインプレッションをお届けするデザインに違和感を抱かずにはいられない初めてCX-30のデザインを見た瞬間、感じたことがある。 横置きエンジンだがロングノーズ、切り立ったフロントノーズ、ウインドウエリアを少なくしたシャープなデザイン……。 「ここまでボルボのクロスカントリーシリーズのデザインを意識しなくてもいいのでは?」ということだ。 しかし、CX-30とボルボでは大きく異なる点がある。 例えばボルボは、V60という標準タイプがあるうえで、V60クロスカントリーというモデル設定されている。 標準タイプがしっかりしているからこそ、派生のクロスカントリーモデルがより力強く見えるのだ。 一方、CX-30はこのSUVタイプのみで勝負しているので、タイヤハウスよりも下側の力強さがやや劣っているように見える。 だからこそブラックアウトした樹脂パーツを駆使し、たくましい装いに見せているのだろう。 また、本来ロングノーズはエンジニアリング的にFR(後輪駆  ・・・続きはこちら
(19-12-06)

 

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