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ドゥビル「キャデラック」のカタログ情報!

このクルマの概要

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生産期間
2004年11月~2006年04月
ボディタイプ
セダン
新車時価格
825万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
7.5km/L
排気量
4564cc
最高出力
279ps
駆動方式
FF
スケール
5260mm×1900mm×1440mm
乗車定員
6名


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DHS 2004年11月~2006年04月 825万円(税込) FF コラム4AT

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クルマニュース

キャデラック CT6は従来とは一線を画す革命的なキャデラックだ

▲7シリーズやSクラスというテッパンの存在があるうえ、それがイヤならジャガーやマセラティという名の通った選択肢もある中、今、日本であえてキャデラックというのは、とても格好いい我儘だドイツ車はもう飽き飽き、という車好きにキャデラックに、革命の予感だ。かつてアウディジャパンで辣腕をふるい、インフィニティのトップとして活躍したヨハン・ダ・ネイスンが率いるキャデラック。本社をニューヨークに移し、モデル名改変に手をつけたあたり、インフィニティと同様の手法でブランド復活の狼煙を上げたかたちだ。その第一弾がCT6だ。名前からCTSのバリエーション? なんて誤解もあるようだが、まるで違う。ライバルは、BMW 7シリーズやメルセデス・ベンツ Sクラスのショートで、LLサイズの立派なサルーン。ちなみに近い将来、キャデラックのセダンはすべてCTシリーズを名乗ることに。CTS=CT5、ATS=CT4、となるはず。とにかく、軽い。フロアに高張力鋼板(スチール)を使う以外、アルミニウムボディとした。結果、車両重量は欧州Eセグメント並みの1700kg級となり、オールアルミモノコックボデ  ・・・続きはこちら
(16-03-18)

 

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