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メビウス「ダイハツ」のカタログ情報!

メビウスのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2017年12月~生産中モデル
ボディタイプ
ステーションワゴン
新車時価格
256.5万円~301.8万円
JC08モード燃費
26.2km/L
10・15モード燃費
排気量
1797cc
最高出力
99ps
駆動方式
FF
スケール
4645mm×1775mm×1575mm/他
乗車定員
5名


メビウスのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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1.8 S ツーリングセレクション 2017年12月~  301.8万円(税込) FF フロアCVT
1.8 S 2017年12月~  270.9万円(税込) FF フロアCVT
1.8 S Lセレクション 2017年12月~  256.5万円(税込) FF フロアCVT

メビウスの他のモデル

2017/12~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良    
2014/11~2017/11 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装の意匠が変更された  
2014/04~2014/10 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/04~2014/03 フルモデルチェンジ新車リリース ダイハツのハイブリッド第2弾 モデル一覧→
 

クルマニュース

安全性ファースト! ダイハツの新型車『ミラ トコット』

▲ダイハツから新たに軽自動車のミラ トコットが誕生した。公道試乗が行われたので、その感想をお伝えするダイハツに新型軽自動車が登場ダイハツからミライースのコンポーネントを使った新しいモデルが加わった。その名は“ミラ トコット”。 字面と聞こえる響きからも可愛らしさが想像できる。カタログで見るよりも実物を目の前にして感じるのは、プレーンで使い勝手が良く、飽きのこない軽自動車という雰囲気だ。 かつて昭和40年代初めに登場したダイハツ フェローというモデルは、塊感のある素朴なデザインであった。それを基に現代風にアレンジしてトコットにも反映させているようだ。 また、セラミックグリーンメタリックという色は、工業機械などに使う色に似ていて、最大の特徴は汚れが目立ちにくいところだ。これはダイハツ側も知らないようであったが、良くいえばそのままでもコンディションを保てる色といえよう。 内装も水平基調になっており、とにかく視認性や扱いやすさを優先しているのがわかる。立ったAピラーは空力よりも視認性を優先している。 シート生地にも汚れが目立たない素材や色を使っている。チー  ・・・続きはこちら
(18-08-10)

 

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