中古車情報を検索するならカーセンサーラボ
 
中古車検索
新車時価格はメーカー発表当時の価格です
カーセンサーラボ >  クルマカタログ >  フィアット >  500X
500X「フィアット」のカタログ情報!

このクルマの概要

他の車種と比較する→
生産期間
2017年07月~生産中モデル
ボディタイプ
クロカン・SUV
新車時価格
288.4万円~339.1万円
JC08モード燃費
13.1km/L~15.0km/L
10・15モード燃費
排気量
1368cc
最高出力
140ps~170ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4250mm×1795mm×1610mm/他
乗車定員
5名


500Xのグレード

グレード一覧→
比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
比較 もっと続きを見る
ポップスター 2017年07月~  288.4万円(税込) FF フロア6AT
ポップスター プラス 2017年07月~  312.1万円(税込) FF フロア6AT
クロスプラス 4WD 2017年07月~  339.1万円(税込) 4WD フロア9AT
セーフティパッケージ 2017年07月~  297万円(税込) FF フロア6AT
ラウンジ 4WD 2017年08月~  339.1万円(税込) 4WD フロア9AT

500Xの他のモデル

2017/07~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良    
2015/10~2017/06 フルモデルチェンジ新車リリース 500ファミリーに加わったスモールSUV モデル一覧→
 

クルマニュース

でっかいチンク、なんて言わないで! フィアット500Xはよくできた普段着のような車である

▲チンクが100%ワガママ。そのイメージでチンクXを語ると、良さがうまく伝わらない。とはいえ国産ハイブリッド車のような分かりやすさもなく、日本向け装備が充実しているわけでもない。そういう意味ではチンクの半分程度にワガママ。イタ車好き以外の方にも、ぜひチンクライクかつ実用性も高い500X「でっかいチンクなんでしょ」、と思わせるのがこの車のミソかもしれないが、実際に乗ってみれば、これが実によくできた実用車なので、なんだか“チンク”につきまとうニッチなイメージがかえってもったいない。よくできた“普段着”だと思う。先進装備や環境性能の最新性ばかりを競うのではなく、身のこなしやオシャレを背伸びせずに楽しみながら、ありきたりの日常をカラフルにしてくれる。そんな感じ。昔から日本でイタリア車(およびフランス車)に乗る意味ってそういうことだったわけで、この500Xでなら、以前ほどの気合いを入れなくても、また、500(チンク)ほどの限定的なユーザープロフィールでなくても、誰もが気軽にチャレンジできる。そういうわけだから、“チンクのでっかいの”というイメージがかえって邪魔だと思った次第。“  ・・・続きはこちら
(15-12-18)

 

以下のクルマは如何ですか?

他のメーカーから再検索

他の車種を再検索

ボディタイプから
価格帯から
燃費から(※10・15モード燃費)
カタログTOPから再検索