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アスコットイノーバ「ホンダ」のカタログ情報!

アスコットイノーバのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1994年02月~1996年12月
ボディタイプ
セダン
新車時価格
178万円~295.9万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
10.6km/L~12.6km/L
排気量
1997cc~2258cc
最高出力
135ps~165ps
駆動方式
FF
スケール
4670mm×1695mm×1380mm/他
乗車定員
5名


アスコットイノーバのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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2.0 Si 1994年02月~1996年12月 226.1万円 FF フロア4AT
2.0 Si 4WS 1994年02月~1996年12月 234.6万円 FF フロア4AT
2.0 i 1994年02月~1996年12月 199.6万円 FF フロア4AT
2.0 i 4WS 1994年02月~1996年12月 208.1万円 FF フロア4AT
2.0 i イルミネ 1994年02月~1996年12月 178万円 FF フロア5MT

アスコットイノーバの他のモデル

1994/02~1996/12 フルモデルチェンジ一部改良 細部を改良  
1992/03~1994/01 フルモデルチェンジ新車リリース クーペスタイルのスポーティセダン モデル一覧→
 

クルマニュース

プラットフォーム刷新の好影響が随所に見られる、ホンダ フリード/フリード+

▲「7days Wonderful Mobility」をコンセプトに、いつでも、どこでも、だれでも用途に応じて思い通りに使えるコンパクトミニバンとして開発された新型フリード/フリード+。先代フリードで好評の“ちょうどいい”をさらに進化させた車となっているガソリン車でも意外な静粛性を発揮モビリオの後継車として“ちょうどいい”をキーワードに登場したコンパクトな3列シートミニバン。初代登場から8年が経過し、新型へバトンタッチした。ガソリン車(3列シートのフリード)とハイブリッド車(3列シートのフリードと2列シート5人乗りのフリード+)に試乗した模様をお伝えしよう。▲3列シートで6/7人乗りのフリード(写真)と、2列シートで5人乗りのフリード+の2系統。それぞれガソリン車とハイブリッド車を用意。全車、両側スライドドアとなる▲フリード+(写真)のインテリアは硬質なギア感を演出まずは、ガソリン車の3列シートのフリードから。驚いたのはアイドリング時の静粛性の高さ。振動は皆無でハイブリッド車かと見まちがうほどだ。エンジンは1.5LのNAながらスイスイ走れる。負荷がかかる上  ・・・続きはこちら
(16-11-16)

 

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