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フィットシャトル「ホンダ」のカタログ情報!

フィットシャトルのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2014年04月~2015年03月
ボディタイプ
ステーションワゴン
新車時価格
168.7万円~209.8万円
JC08モード燃費
14.6km/L~18.8km/L
10・15モード燃費
排気量
1496cc
最高出力
120ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4385mm×1695mm×1540mm/他
乗車定員
5名


フィットシャトルのグレード

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1.5 15C 2014年04月~2015年03月 168.7万円(税込) FF フロアCVT
1.5 15C 4WD 2014年04月~2015年03月 188.8万円(税込) 4WD フロア5AT
1.5 15X 2014年04月~2015年03月 180万円(税込) FF フロアCVT
1.5 15X 4WD 2014年04月~2015年03月 200.1万円(税込) 4WD フロア5AT
1.5 15X 助手席回転シート車 2014年04月~2015年03月 189.7万円(税込) FF フロアCVT

フィットシャトルの他のモデル

2014/04~2015/03 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/08~2014/03 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装のデザインがよりスタイリッシュに  
2012/06~2013/07 フルモデルチェンジ一部改良 装備の充実化が図られた  
2011/06~2012/05 フルモデルチェンジ新車リリース 人気のフィットをベースに開発されたワゴン モデル一覧→
 

クルマニュース

ホンダの隠れた名車 グレイスは、ホンダセンシングの良さをより引き立てるモデルだ(試乗レポート)

▲「SPORT HYBRID i-DCD」を搭載し、低燃費とスポーティな走りを追求したホンダ グレイス初期型は良い意味で期待を裏切るポテンシャルを持っていた初めてグレイスに試乗したのは2014年12月。その3ヵ月前に試乗した現行型フィットと基本的には同様のコンポーネントなので、セダンであるグレイス用にチューニングがされているとはいえ、フィットを超えることはないのではと考えていた。ところが運転してみるとこれがとても良かった。DCT(AT)はまだ成熟レベルではなかったが、フィットハイブリッドよりもスムーズで、今となっては貴重な5ナンバーサイズセダンにして乗り心地と静粛性はとても良いモデルと思っていた。デザインだが、テールランプは欧州車を意識したグラフィックで、ボディの造形はホンダ車の中では際立っている印象がある。とはいえ、フロントデザインにもう少し力強さがあればバランスが良いと思ってはいたが。このような第一印象もあり、今でも私自身、グレイスへの評価は高い。そのグレイスも、フィットの大幅なブラッシュアップにより必然的に3年目の改良が実施されたというわけだ。静粛性もミッション  ・・・続きはこちら
(17-09-11)

 

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