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フリードスパイクハイブリッド「ホンダ」のカタログ情報!

フリードスパイクハイブリッドのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2014年04月~2016年09月
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
221万円~238万円
JC08モード燃費
21.6km/L
10・15モード燃費
排気量
1496cc
最高出力
88ps
駆動方式
FF
スケール
4210mm×1695mm×1715mm
乗車定員
5名


フリードスパイクハイブリッドのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
比較 グレード一覧を見る
1.5 2014年04月~2016年09月 221万円(税込) FF インパネCVT
1.5 ジャストセレクション 2014年04月~2016年09月 238万円(税込) FF インパネCVT
1.5 プレミアムエディション 2015年05月~2016年09月 236万円(税込) FF インパネCVT

フリードスパイクハイブリッドの他のモデル

2014/04~2016/09 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2012/11~2014/03 フルモデルチェンジ一部改良 装備がさらに充実  
2011/10~2012/10 フルモデルチェンジ新車リリース 5ナンバーハイトワゴン初のハイブリッドモデル モデル一覧→
 

クルマニュース

プラットフォーム刷新の好影響が随所に見られる、ホンダ フリード/フリード+

▲「7days Wonderful Mobility」をコンセプトに、いつでも、どこでも、だれでも用途に応じて思い通りに使えるコンパクトミニバンとして開発された新型フリード/フリード+。先代フリードで好評の“ちょうどいい”をさらに進化させた車となっているガソリン車でも意外な静粛性を発揮モビリオの後継車として“ちょうどいい”をキーワードに登場したコンパクトな3列シートミニバン。初代登場から8年が経過し、新型へバトンタッチした。ガソリン車(3列シートのフリード)とハイブリッド車(3列シートのフリードと2列シート5人乗りのフリード+)に試乗した模様をお伝えしよう。▲3列シートで6/7人乗りのフリード(写真)と、2列シートで5人乗りのフリード+の2系統。それぞれガソリン車とハイブリッド車を用意。全車、両側スライドドアとなる▲フリード+(写真)のインテリアは硬質なギア感を演出まずは、ガソリン車の3列シートのフリードから。驚いたのはアイドリング時の静粛性の高さ。振動は皆無でハイブリッド車かと見まちがうほどだ。エンジンは1.5LのNAながらスイスイ走れる。負荷がかかる上  ・・・続きはこちら
(16-11-16)

 

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