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テーマ「ランチア」のカタログ情報!

このクルマの概要

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生産期間
1990年02月~1996年12月
ボディタイプ
セダン
新車時価格
413万円~838万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
1995cc~2958cc
最高出力
140ps~205ps
駆動方式
FF
スケール
4590mm×1750mm×1435mm/他
乗車定員
5名


テーマのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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2.0 i.e. 16v 1991年02月~1996年12月 413万円 FF フロア4AT
2.0 ターボ 16v 1991年02月~1996年12月 438万円 FF フロア5MT
2.8 V6 1991年02月~1996年12月 448万円 FF フロア3AT
3.0 V6 LS 1994年02月~1996年12月 443万円 FF フロア4AT
8・32 1990年02月~1996年12月 838万円 FF フロア5MT

テーマの他のモデル

1990/02~1996/12 フルモデルチェンジマイナーチェンジ フェラーリエンジン搭載のモデルも設定  
 

クルマニュース

久しぶりに正規輸入されるランチアデルタ 【試乗by西川淳】

どういうブランド戦略を立てるのか気になるフィアット首脳陣はこう明言した。ランチアとアルファロメオの関係は、マセラティとフェラーリのそれに似ている、と。なるほど、そうであればスポーツ=アルファロメオでのレース活動と、ファッション中心のブランドマーケティングを行うラグジュアリィ=ランチア、という現在の位置づけがよく理解できる。来年、日本市場へ再びランチアが正規輸入される見込みで、その初っ端が今回紹介するデルタになるわけだが、“ランチアデルタ"という名前にもはや、過去のラリーイメージを被せてはいけない、ということ。初代ランチアデルタといえば、言ってみればランエボ&インプの先祖のようなモデルで、今なおマニアックな人気を集めている。日本におけるイメージは、デルタ=インテグラーレ=ラリーカーで、それ以上でも以下でもない。だから3代目デルタにもその面影を追ってしまいそうになるが、それは徒労です。ベースはフィアット系Cセグメント用プラットフォームで、現在、フィアットブラーバが使用しているもの。ただし、ボディサイズはCセグの範疇で語れないほど大きい。全長は4.5mを超え、幅も  ・・・続きはこちら
(08-10-06)

 

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