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CT「レクサス」のカタログ情報!

CTのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2017年08月~生産中モデル
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
377万円~477万円
JC08モード燃費
26.6km/L~30.4km/L
10・15モード燃費
排気量
1797cc
最高出力
99ps
駆動方式
FF
スケール
4355mm×1765mm×1460mm/他
乗車定員
5名


CTのグレード

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200h バージョンL 2017年08月~  477万円(税込) FF インパネCVT
200h Fスポーツ 2017年08月~  440万円(税込) FF インパネCVT
200h バージョンC 2017年08月~  399万円(税込) FF インパネCVT
200h 2017年08月~  377万円(税込) FF インパネCVT

CTの他のモデル

2017/08~生産中モデル フルモデルチェンジマイナーチェンジ    
2015/08~2017/07 フルモデルチェンジ一部改良 ボディカラーのラインナップが変更された  
2015/01~2015/07 フルモデルチェンジ一部改良 インフォテイメントテクノロジーのG-Linkに新機能を搭載  
2014/04~2014/12 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2014/01~2014/03 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 静粛性および乗り心地が向上  
2012/08~2013/12 フルモデルチェンジ一部改良 足回りの改良および快適装備を追加  
2011/01~2012/07 フルモデルチェンジ新車リリース 新たなエントリーモデルは、ハイブリッド専用車 モデル一覧→
 

クルマニュース

マツダの新技術は、企業姿勢の表れ! 最高級の無償装備になり得る「G-VECTORING CONTROL」を体感してきた

▲雨の砂利道を勢いよく走り抜けるアクセラ。果たして、新技術の効果は?マツダ「新技術説明会」電子デバイスを利用した技術が当たり前に溢れている現代だが、今回お披露目となったマツダの新技術「G-VECTORING CONTROL」はなかなか興味深いものだった。この技術が生みだしたのは『車の速度とステアリングの舵角操作に応じてエンジンのトルク制御を行い、デバイスで不快感を克服する』装置。シンプルに説明すると、同乗者に違和感を与えない上手な運転を可能にしてくれるものだ。もちろん同乗者に限らずドライバーにも快適さは与えてくれるが、先に起きることを予測しづらく予期しないG(重力加速度)を感じやすい同乗者には、より実感できる技術とのこと。これによって成し得た挙動は、慣れたドライバーであれば自らの運転技術で実現していることらしく、例えば私の場合だと、急カーブなどで“丁寧な操作”に徹しているのだが、それと同じ役割をエンジンのトルク制御が担ってくれるというのだ。どうにも言葉にするのが難しいので“丁寧な操作”と表現せざるを得ないのだが、その操作であっても雨天と晴天では違った微調整が必要になる。ア  ・・・続きはこちら
(16-06-21)

 

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