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エキシージSロードスター「ロータス」のカタログ情報!

エキシージSロードスターのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2016年11月~生産中モデル
ボディタイプ
オープン
新車時価格
880万円~930.8万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
3456cc
最高出力
350ps
駆動方式
MR
スケール
4070mm×1800mm×1130mm
乗車定員
2名


エキシージSロードスターのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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3.5 2016年11月~  880万円(税込) MR フロア6MT
3.5 2016年11月~  930.8万円(税込) MR コラム6AT

エキシージSロードスターの他のモデル

2016/11~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2015/09~2016/10 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2014/09~2015/08 フルモデルチェンジ新車リリース エキシージSにオープンモデルが追加された モデル一覧→
 

クルマニュース

ロータス エヴォーラ400は走りと真剣に向き合えるクルマだ

▲一応はリアシートもあるし、実用性は低くはない。とはいえ、そのステアリングを握ったら間違いなく誰だって、目の前のコーナーをいかに攻略するかに夢中になってしまうはず。それはもうワガママな1台であることは間違いない立派になっても“まさしくロータス”個人的には久しぶりの対面となったロータス エヴォーラ。最新のエヴォーラ400は今風のエアロトリムをまとい、従来より56psアップ、車名の通り400psを超える最高出力406psのV型6気筒3.5Lスーパーチャージド・ユニットを積む。正直、内外装はずいぶん立派になり、そのぶん他と比べて極端に軽いわけでもなくパワーアップで速さを稼ぐロータスなんて、どうなの? という思いもあったのだが、いざワインディングロードを走らせてみたら唸らされた。その走りはまさしくロータス。しかも進化した形が、そこに具現化されていたからだ。まず何より好印象だったのがシャシーで、普通にステアリングを切るだけでも十分よく曲がるのだが、それならと攻めればさらにグイグイと曲がり出して、気分をより一層鼓舞してくる。コーナーに車体を放り込むように飛び込んでいくぐらい  ・・・続きはこちら
(16-03-09)

 

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