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ボンゴブローニイワゴン「マツダ」のカタログ情報!

ボンゴブローニイワゴンのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1993年08月~1994年12月
ボディタイプ
ミニバン
新車時価格
132.5万円~232.2万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
1998cc
最高出力
76ps~82ps
駆動方式
FR
スケール
4385mm×1690mm×1970mm/他
乗車定員
9名


ボンゴブローニイワゴンのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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2.0 DX 1993年08月~1994年12月 132.5万円 FR フロア5MT
2.0 DX ディーゼルターボ 1993年08月~1994年12月 154.7万円 FR フロア5MT
2.0 GSX 1993年08月~1994年12月 174.3万円 FR フロア5MT
2.0 GSX ディーゼルターボ 1993年08月~1994年12月 204万円 FR フロア4AT
2.0 GSX ディーゼルターボ 1993年08月~1994年12月 196.4万円 FR フロア5MT

ボンゴブローニイワゴンの他のモデル

1993/08~1994/12 フルモデルチェンジ一部改良 内装を中心に変更  
1990/03~1993/07 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 広大なキャビンをもつビッグサイズミニバン  
 

クルマニュース

今までのマツダ車とは一線を画す! CX-8は名実ともにフラッグシップモデルであること間違いなし

▲2017年12月に発売となった、マツダの国内フラッグシップモデルであるCX-8。受注状況はすこぶる良好だという。今回は公道で試乗する機会を得たので、インプレッションをお伝えするマツダの現行モデルの中で最もスタイリングが良い伸びやかなボディとプラットフォームが特徴的なマツダ CX-8。その恩恵として各部を最適な場所へ配置することができた。結果、マツダのラインナップで最もスタイリングが良いのでは、と感じた。横置きエンジンらしい短めのフロントビューとAピラーからリアにかけてのバランスが良い。スポーティでありながら、ラグジュアリーで落ち着いた雰囲気である。基本的には現行アテンザやフォードのミッドサイズSUVのプラットフォームと同様であるが、材質や製造過程を見直すことで驚くほど性能が良くなっている。インテリアも落ち着いた質感で、ユーザーの満足度を高くしている。 今回は4WDと2WDのモデルに試乗することができた。それぞれのインプレッションをお届けする。▲CX-8はマツダの現行モデルの中では、最もスタイリッシュであると言っても良いはずだ4WDモデルと2WDモデルの差■  ・・・続きはこちら
(18-01-18)

 

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