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CX-8「マツダ」のカタログ情報!

CX-8のカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2019年11月~生産中モデル
ボディタイプ
クロカン・SUV
新車時価格
294.8万円~489.1万円
JC08モード燃費
13.4km/L
10・15モード燃費
排気量
2188cc~2488cc
最高出力
190ps~230ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4900mm×1840mm×1730mm
乗車定員
6/7名


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2.5 25S 2019年11月~  294.8万円(税込) FF フロア6AT
2.5 25S 2019年11月~  294.8万円(税込) FF フロア6AT
2.5 25S プロアクティブ 2019年11月~  340.7万円(税込) FF フロア6AT
2.5 25S プロアクティブ 2019年11月~  340.7万円(税込) FF フロア6AT
2.5 25S Lパッケージ 2019年11月~  396.9万円(税込) FF フロア6AT

CX-8の他のモデル

2019/11~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良 利便性、快適性を向上  
2019/10~2019/10 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2018/11~2019/09 フルモデルチェンジ一部改良 ガソリンエンジン車を設定  
2017/09~2018/10 フルモデルチェンジ新車リリース 3列シートを採用する、マツダSUVのフラッグシップ モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 マツダ MAZDA3ファストバック スカイアクティブX|ATは「上品さ」、MTは「楽しさ」。それぞれ異なる性格をもつモデルだ

▲今回試乗したのは、2019年12月に発売となったマツダ MAZDA3ファストバックのスカイアクティブX搭載モデル。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏によるインプレッションをお届けするマツダが初めて実用化した高効率エンジン今回MAZDA3に搭載された「スカイアクティブX」は、ガソリン燃料を使って未知の領域まで熱効率を高めることを狙って開発され、ガソリンエンジンの伸びのあるパフォーマンスとディーゼルエンジン並の燃費を実現するという夢のようなパワーユニットである。 およそ32年前の内燃機関の学会誌で、フォードの予混合圧縮着火方式「HCCI」についての論文を見たことがある。 そして15年ほど前には、ドイツ本国のフォルクスワーゲンの技術者が、「今後ガソリンとディーゼルの良いところを身に付けたエンジンが生まれる可能性がある」と示唆していた。 しかし実際のところ、試作段階では評価が高くとも、実際にコストやドライバビリティなどの面を考えると実用化は難しかった。 マツダは、その実用化は困難とされていた予混合圧縮着火方式のエンジンを搭載したMAZDA3を登場させた。 試乗は静岡県・十国峠  ・・・続きはこちら
(20-01-06)

 

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