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CX-8「マツダ」のカタログ情報!

CX-8のカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2017年12月~生産中モデル
ボディタイプ
クロカン・SUV
新車時価格
319.7万円~419万円
JC08モード燃費
17.0km/L~17.6km/L
10・15モード燃費
排気量
2188cc
最高出力
190ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4900mm×1840mm×1730mm
乗車定員
6/7名


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2.2 XD ディーゼルターボ 2017年12月~  319.7万円(税込) FF フロア6AT
2.2 XD ディーゼルターボ 2017年12月~  319.7万円(税込) FF フロア6AT
2.2 XD プロアクティブ ディーゼルターボ 2017年12月~  353.7万円(税込) FF フロア6AT
2.2 XD プロアクティブ ディーゼルターボ 2017年12月~  353.7万円(税込) FF フロア6AT
2.2 XD Lパッケージ ディーゼルターボ 2017年12月~  395.8万円(税込) FF フロア6AT

CX-8の他のモデル

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クルマニュース

販売好調なCX-8にて雪道での運転に対するマツダの考え方をチェック

▲2017年12月に発売された、マツダの国内フラッグシップモデルであるCX-8。発売開始から1か月の受注台数は好調で、月間販売計画1,200台に対してなんと10倍以上雪上で重要なのはサスペンションのしなやかさマツダの雪上試乗は、北海道にある剣淵という旭川から50kmほど北の山奥で行われる。この試験場はマツダの雪に対する考え方を十分にテストする場所だ。 個人的には、マツダ車に対しては滑りやすい路面よりもアスファルトのハンドリングが得意だというイメージを持っている。実際にハイブリッドを除いたモデルたちは山間部をドライブすると楽しい。車を思ったとおりに扱う楽しさを大切にしている自動車メーカーだということがよくわかる。 それ故、雪道でのマツダ車の走りについては極端に言えばおざなりな4WDシステムのように感じてしまう。乗るたびに技術者に苦言を言って困らせており、1年前の雪上試乗の際にもディスカッションをした覚えがある。 しかし、今年の雪上試乗は内容が違っていた。我々はテストコース内でのカリキュラムをこなすよりも先に一般道で試乗をした。試乗車はCX-8のAWDだ。 CX-8は既報の試乗  ・・・続きはこちら
(18-02-07)

 

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