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デミオ「マツダ」のカタログ情報!

デミオのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2017年04月~生産中モデル
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
138.2万円~224.6万円
JC08モード燃費
19.2km/L~30.0km/L
10・15モード燃費
排気量
1298cc~1498cc
最高出力
92ps~116ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4060mm×1695mm×1500mm/他
乗車定員
5名


デミオのグレード

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1.3 13C 2017年04月~  138.2万円(税込) FF フロア6AT
1.3 13C 4WD 2017年04月~  158.8万円(税込) 4WD フロア6AT
1.3 13S 2017年04月~  148万円(税込) FF フロア6AT
1.3 13S 2017年04月~  148万円(税込) FF フロア5MT
1.3 13S 4WD 2017年04月~  168.5万円(税込) 4WD フロア6AT

デミオの他のモデル

2017/04~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良    
2016/11~2017/03 フルモデルチェンジ一部改良 Gベクタリングコントロールを標準装備  
2016/01~2016/10 フルモデルチェンジ一部改良    
2014/09~2015/12 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 1.5Lディーゼルモデルがラインナップされたコンパクトハッチ モデル一覧→
2014/04~2014/08 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/12~2014/03 フルモデルチェンジ一部改良 装備および、パッケージオプションが充実  
2013/07~2013/11 フルモデルチェンジ一部改良 2色の新色を追加  
2012/04~2013/06 フルモデルチェンジ一部改良 13-SKYACTIVを改良  
2011/06~2012/03 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 次世代ユニットを搭載した新グレードを設定  
2008/11~2011/05 フルモデルチェンジ一部改良 室内の質感を向上させた  
2008/07~2008/10 フルモデルチェンジ一部改良 内外装の一部仕様を変更  
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2005/04~2007/06 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 外観を変更しイメージを一新  
2004/04~2005/03 フルモデルチェンジ一部改良 燃費の向上と排出ガスの低減を実現  
2003/03~2004/03 フルモデルチェンジ一部改良 新色追加と環境性能向上  
2002/08~2003/02 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 3つの個性から選べるコンパクトカー モデル一覧→
2000/09~2002/07 フルモデルチェンジ一部改良 スポーティなグレードを追加  
1999/12~2000/08 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装を大幅に変更  
1998/09~1999/11 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装の変更  
1997/09~1998/08 フルモデルチェンジ一部改良 装備を充実して使い勝手を向上  
1996/08~1997/08 フルモデルチェンジ新車リリース 立体駐車場もラクラク入る実力派コンパクトカー モデル一覧→
 

クルマニュース

マツダ デミオはやっぱり傑作コンパクトハッチだ。年次改良でさらに進化した人馬一体感

▲操舵の応答性やエンジン制御の見直し、静粛性の向上などによってさらに人馬一体感が増した新型マツダ デミオドライバビリティのさらなる向上を図った新デミオBセグメントに1.5リッター直噴ディーゼル「SKYACTIV-D」を搭載して日本におけるコンパクトカーの概念を変えた4代目マツダ デミオ。発売から1年半がたち、年次改良が行われた。エントリーモデルであってもさらなる進化を怠らないマツダの姿勢がすばらしい。 販売実績が好調なモデルは改良コストに還元することができる。デミオもその1台だ。内外装に凝った意匠を採用することも可能だが、マツダの真骨頂はユーザーを満足させるドライビングの楽しさの追求だ。すなわち目にはつかない中身となる。狙い通り磨きがかかったドライビングフィール実際にどう変わっているのか報告をしたい。今回は、新旧モデルを乗り比べるという改良の差がわかりやすい試乗会で、いずれもXD Touring(6AT、4WD)を試乗した。まず、復習という意味で2014モデルに乗ってみる。この価格とクラスにしてドライバビリティからハンドリング、内装の雰囲気までまとまった世界観が素晴  ・・・続きはこちら
(16-02-27)

 

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