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アンフィニRX-7「マツダ」のカタログ情報!

アンフィニRX-7のカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1997年01月~1997年10月
ボディタイプ
クーペ
新車時価格
320万円~397.5万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
7.2km/L~8.1km/L
排気量
1308cc
最高出力
255ps~265ps
駆動方式
FR
スケール
4280mm×1760mm×1230mm
乗車定員
2/4名


アンフィニRX-7のグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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タイプRB 1997年01月~1997年10月 320万円 FR フロア5MT
タイプRB バサースト 1997年01月~1997年10月 344万円 FR フロア5MT
タイプRS 1997年01月~1997年10月 366.5万円 FR フロア5MT
タイプRZ 1997年01月~1997年10月 397.5万円 FR フロア5MT
ツーリングX 1997年01月~1997年10月 381.5万円 FR フロア4AT

アンフィニRX-7の他のモデル

1997/01~1997/10 フルモデルチェンジ一部改良 エアバッグを全車に標準化  
1996/01~1996/12 フルモデルチェンジ一部改良 パワーアップで走行性能を向上  
1995/03~1995/12 フルモデルチェンジ一部改良 特別仕様車を標準モデルとして設定  
1993/08~1995/02 フルモデルチェンジ一部改良 操縦性と乗り心地を向上  
1991/12~1993/07 フルモデルチェンジ新車リリース ロータリーエンジン搭載のピュアスポーツカー モデル一覧→
 

クルマニュース

今までのマツダ車とは一線を画す! CX-8は名実ともにフラッグシップモデルであること間違いなし

▲2017年12月に発売となった、マツダの国内フラッグシップモデルであるCX-8。受注状況はすこぶる良好だという。今回は公道で試乗する機会を得たので、インプレッションをお伝えするマツダの現行モデルの中で最もスタイリングが良い伸びやかなボディとプラットフォームが特徴的なマツダ CX-8。その恩恵として各部を最適な場所へ配置することができた。結果、マツダのラインナップで最もスタイリングが良いのでは、と感じた。横置きエンジンらしい短めのフロントビューとAピラーからリアにかけてのバランスが良い。スポーティでありながら、ラグジュアリーで落ち着いた雰囲気である。基本的には現行アテンザやフォードのミッドサイズSUVのプラットフォームと同様であるが、材質や製造過程を見直すことで驚くほど性能が良くなっている。インテリアも落ち着いた質感で、ユーザーの満足度を高くしている。 今回は4WDと2WDのモデルに試乗することができた。それぞれのインプレッションをお届けする。▲CX-8はマツダの現行モデルの中では、最もスタイリッシュであると言っても良いはずだ4WDモデルと2WDモデルの差■  ・・・続きはこちら
(18-01-18)

 

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