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ユーノス100「マツダ」のカタログ情報!

ユーノス100のカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1989年10月~1994年05月
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
142.8万円~181.3万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
1498cc~1839cc
最高出力
105ps~135ps
駆動方式
FF
スケール
4260mm×1675mm×1335mm
乗車定員
5名


ユーノス100のグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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1.5 タイプA 1989年10月~1994年05月 142.8万円 FF フロア5MT
1.5 タイプA 1989年10月~1994年05月 151.1万円 FF フロア4AT
1.5 タイプB 1989年10月~1994年05月 156万円 FF フロア5MT
1.5 タイプB 1989年10月~1994年05月 164.3万円 FF フロア4AT
1.8 タイプB 1989年10月~1994年05月 173万円 FF フロア5MT

ユーノス100の他のモデル

1989/10~1994/05 フルモデルチェンジ新車リリース 本革シートも装備する豪華なコンパクトカー モデル一覧→
 

クルマニュース

マツダが求める乗り心地とハンドリングを徹底追求したCX-3

▲今回は大幅に改良を加えたマツダのCX-3の試乗だ。ディーゼル、ガソリン両モデルのインプレッションをお届けする従来型は走りに関して不満があったが、新型は様々な部分を改良してきたCX-3はコンパクトながら存在感がある素晴らしいデザインであることはすでに何度も評価したが、走りに関しては何度も苦言を呈してきた。 2015年に発売以来、スポーティさを演出してヒラヒラと軽やかに街中や山間部をドライビングすることに専念しすぎたのか、足が地に着いたサスペンションセッティングではなかった。4WDもリアへのトラクション不足によるスタビリティが足らないのであった。 加えて静粛性の高い欧州車のディーゼルエンジン搭載車が増えていくに従ってCX-3のエンジンはノイズが気になる感じもしていた。 もちろん、CX-3の開発主査も理解していたようだが、当初の設計者が考えたセッティングを変更するのは容易ではない。なぜならば、今回の大幅なブラッシュアップを合わせると実に4回の変更をしてたどり着いたからだ。 単純にダンパーとスプリングを替えたわけではない。シートのクッション材の素材を吟味したり、ダンパーの容量アッ  ・・・続きはこちら
(18-06-25)

 

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