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ユーノス800「マツダ」のカタログ情報!

ユーノス800のカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1996年06月~1997年06月
ボディタイプ
セダン
新車時価格
246万円~386万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
9.4km/L~10.6km/L
排気量
2254cc~2496cc
最高出力
200ps~220ps
駆動方式
FF
スケール
4825mm×1770mm×1395mm
乗車定員
5名


ユーノス800のグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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2.3 MC 1996年06月~1997年06月 339万円 FF フロア4AT
2.3 MC 4WS装着車 1996年06月~1997年06月 386万円 FF フロア4AT
2.5 25G 1996年06月~1997年06月 302.5万円 FF フロア4AT
2.5 25G 4WS装着車 1996年06月~1997年06月 318.5万円 FF フロア4AT
2.5 ミレーニア 4W-ABS装着車 1996年06月~1997年06月 252万円 FF フロア4AT

ユーノス800の他のモデル

1996/06~1997/06 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装の変更と装備の充実  
1993/10~1996/05 フルモデルチェンジ新車リリース 量産車初のミラーサイクルエンジンを搭載 モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 マツダ CX-30|デザインの考え方には疑問が残るが、スポーティながらも奥ゆかしさを感じるモデルだ

▲今回試乗したのは、2019年10月に発売となったマツダ CX-30。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏によるインプレッションをお届けするデザインに違和感を抱かずにはいられない初めてCX-30のデザインを見た瞬間、感じたことがある。 横置きエンジンだがロングノーズ、切り立ったフロントノーズ、ウインドウエリアを少なくしたシャープなデザイン……。 「ここまでボルボのクロスカントリーシリーズのデザインを意識しなくてもいいのでは?」ということだ。 しかし、CX-30とボルボでは大きく異なる点がある。 例えばボルボは、V60という標準タイプがあるうえで、V60クロスカントリーというモデル設定されている。 標準タイプがしっかりしているからこそ、派生のクロスカントリーモデルがより力強く見えるのだ。 一方、CX-30はこのSUVタイプのみで勝負しているので、タイヤハウスよりも下側の力強さがやや劣っているように見える。 だからこそブラックアウトした樹脂パーツを駆使し、たくましい装いに見せているのだろう。 また、本来ロングノーズはエンジニアリング的にFR(後輪駆  ・・・続きはこちら
(19-12-06)

 

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