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ファミリア「マツダ」のカタログ情報!

ファミリアのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1996年10月~1999年07月
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
100.8万円~163.7万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
10.6km/L~18.4km/L
排気量
1323cc~1839cc
最高出力
85ps~135ps
駆動方式
FF
スケール
4035mm×1695mm×1405mm
乗車定員
5名


ファミリアのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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1.3 タイプC 1996年10月~1999年07月 100.8万円 FF フロア5MT
1.3 タイプC 1996年10月~1999年07月 107.7万円 FF フロア3AT
1.3 タイプS 1996年10月~1999年07月 108.9万円 FF フロア5MT
1.3 タイプS 1996年10月~1999年07月 115.8万円 FF フロア3AT
1.5 インタープレーX 1996年10月~1999年07月 141.8万円 FF フロア5MT

ファミリアの他のモデル

1996/10~1999/07 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ スタイルを一新しハッチバックらしいボディに モデル一覧→
1993/02~1996/09 フルモデルチェンジ一部改良 内装を変更と装備の充実  
1991/01~1993/01 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装の変更とエンジンの変更  
1989/02~1990/12 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ ヨーロッパテイストあふれるエクステリア モデル一覧→
 

クルマニュース

今までのマツダ車とは一線を画す! CX-8は名実ともにフラッグシップモデルであること間違いなし

▲2017年12月に発売となった、マツダの国内フラッグシップモデルであるCX-8。受注状況はすこぶる良好だという。今回は公道で試乗する機会を得たので、インプレッションをお伝えするマツダの現行モデルの中で最もスタイリングが良い伸びやかなボディとプラットフォームが特徴的なマツダ CX-8。その恩恵として各部を最適な場所へ配置することができた。結果、マツダのラインナップで最もスタイリングが良いのでは、と感じた。横置きエンジンらしい短めのフロントビューとAピラーからリアにかけてのバランスが良い。スポーティでありながら、ラグジュアリーで落ち着いた雰囲気である。基本的には現行アテンザやフォードのミッドサイズSUVのプラットフォームと同様であるが、材質や製造過程を見直すことで驚くほど性能が良くなっている。インテリアも落ち着いた質感で、ユーザーの満足度を高くしている。 今回は4WDと2WDのモデルに試乗することができた。それぞれのインプレッションをお届けする。▲CX-8はマツダの現行モデルの中では、最もスタイリッシュであると言っても良いはずだ4WDモデルと2WDモデルの差■  ・・・続きはこちら
(18-01-18)

 

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