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ファミリアNEO「マツダ」のカタログ情報!

ファミリアNEOのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1995年08月~1996年09月
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
97万円~173.8万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
10.6km/L~18.4km/L
排気量
1489cc~1839cc
最高出力
97ps~135ps
駆動方式
FF
スケール
4030mm×1695mm×1405mm
乗車定員
5名


ファミリアNEOのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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1.5 ES 1995年08月~1996年09月 97万円 FF フロア5MT
1.5 ES 1995年08月~1996年09月 112.1万円 FF フロア4AT
1.5 LS 1995年08月~1996年09月 FF フロア5MT
1.5 LS 1995年08月~1996年09月 FF フロア4AT
1.5 RS 1995年08月~1996年09月 FF フロア5MT

ファミリアNEOの他のモデル

1995/08~1996/09 フルモデルチェンジ一部改良 装備を充実  
1994/06~1995/07 フルモデルチェンジ新車リリース スポーティなムード満点のコンパクトカー モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】マツダ CX-8/CX-5/CX-30│まさかここまでとは! オフロード試乗でわかった、マツダSUVシリーズ真の実力

▲正直なところあまりオフロードのイメージがないマツダのSUV。しかし、実際に試乗してみるとその高い走破性に驚いた。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏がその際の模様をレポートするマツダのSUVの走破性はいかに!?富士山麓にある本格的なオフロードコースで、マツダのSUVモデルの試乗会が開催された。 マツダのSUVに対して、オフロードのイメージは希薄だ。 以前にマツダは何度か雪上での試乗会を開催したことがあり、私も参加した。 そのときに思ったのは、滑り始めてからのATやAWDの制御に少々タイムラグがあるということ。 また、リアデフの絶対的な容量不足により、後軸に大きなトルクをかけられないことも気になっていた。 これらのことは常々エンジニアに伝えていたが、特段大きな改善はなかったように思える。 当時の記憶が脳裏に残っており、今回のより条件の厳しいオフロードのモーグルやヒルクライムなど、本当に走ることができるのかと疑心暗鬼に会場へと赴いた。 結論から申し上げると、マツダのSUVの走破性は想像以上に高く、思わず顔がほころんでしまった。 試乗したのはCX-8、CX-5そして最新モデル  ・・・続きはこちら
(20-02-28)

 

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