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ファミリアワゴン「マツダ」のカタログ情報!

ファミリアワゴンのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1997年06月~1999年05月
ボディタイプ
ステーションワゴン
新車時価格
120.3万円~190.9万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
10.6km/L~17.8km/L
排気量
1497cc~1973cc
最高出力
76ps~125ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4295mm×1665mm×1475mm/他
乗車定員
5名


ファミリアワゴンのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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1.5 XE 1997年06月~1999年05月 130.7万円 FF フロア5MT
1.5 XE 1997年06月~1999年05月 135.7万円 FF フロア4AT
1.5 XE 4WD 1997年06月~1999年05月 157万円 4WD フロア4AT
1.5 XE 4WD 1997年06月~1999年05月 152万円 4WD フロア5MT
1.5 XEエクストラ 1997年06月~1999年05月 120.3万円 FF フロア5MT

ファミリアワゴンの他のモデル

1997/06~1999/05 フルモデルチェンジ一部改良 上級グレードを中心に装備を充実  
1996/06~1997/05 フルモデルチェンジマイナーチェンジ ベース車が変更され大幅改良  
1995/07~1996/05 フルモデルチェンジ一部改良 装備を充実  
1994/09~1995/06 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 日産からのOEM供給されたビジネスワゴン モデル一覧→
1989/11~1994/08 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 5ナンバーサイズのビジネスワゴン  
 

クルマニュース

今までのマツダ車とは一線を画す! CX-8は名実ともにフラッグシップモデルであること間違いなし

▲2017年12月に発売となった、マツダの国内フラッグシップモデルであるCX-8。受注状況はすこぶる良好だという。今回は公道で試乗する機会を得たので、インプレッションをお伝えするマツダの現行モデルの中で最もスタイリングが良い伸びやかなボディとプラットフォームが特徴的なマツダ CX-8。その恩恵として各部を最適な場所へ配置することができた。結果、マツダのラインナップで最もスタイリングが良いのでは、と感じた。横置きエンジンらしい短めのフロントビューとAピラーからリアにかけてのバランスが良い。スポーティでありながら、ラグジュアリーで落ち着いた雰囲気である。基本的には現行アテンザやフォードのミッドサイズSUVのプラットフォームと同様であるが、材質や製造過程を見直すことで驚くほど性能が良くなっている。インテリアも落ち着いた質感で、ユーザーの満足度を高くしている。 今回は4WDと2WDのモデルに試乗することができた。それぞれのインプレッションをお届けする。▲CX-8はマツダの現行モデルの中では、最もスタイリッシュであると言っても良いはずだ4WDモデルと2WDモデルの差■  ・・・続きはこちら
(18-01-18)

 

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