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MAZDA6ワゴン「マツダ」のカタログ情報!

MAZDA6ワゴンのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2019年10月~生産中モデル
ボディタイプ
ステーションワゴン
新車時価格
289.3万円~431.8万円
JC08モード燃費
14.8km/L~16.6km/L
10・15モード燃費
排気量
1997cc~2488cc
最高出力
156ps~230ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4805mm×1840mm×1480mm
乗車定員
5名


MAZDA6ワゴンのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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2.0 20S 2019年10月~  289.3万円(税込) FF フロア6AT
2.0 20S プロアクティブ 2019年10月~  309.1万円(税込) FF フロア6AT
2.5 25S Lパッケージ 2019年10月~  363.6万円(税込) FF フロア6AT
2.5 25T Sパッケージ 2019年10月~  431.8万円(税込) FF フロア6AT
2.2 XD ディーゼルターボ 2019年10月~  331.1万円(税込) FF フロア6AT

MAZDA6ワゴンの他のモデル

2019/10~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2019/08~2019/09 フルモデルチェンジ新車リリース 車名を新たにしたフラッグシップワゴン モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 マツダ CX-30|デザインの考え方には疑問が残るが、スポーティながらも奥ゆかしさを感じるモデルだ

▲今回試乗したのは、2019年10月に発売となったマツダ CX-30。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏によるインプレッションをお届けするデザインに違和感を抱かずにはいられない初めてCX-30のデザインを見た瞬間、感じたことがある。 横置きエンジンだがロングノーズ、切り立ったフロントノーズ、ウインドウエリアを少なくしたシャープなデザイン……。 「ここまでボルボのクロスカントリーシリーズのデザインを意識しなくてもいいのでは?」ということだ。 しかし、CX-30とボルボでは大きく異なる点がある。 例えばボルボは、V60という標準タイプがあるうえで、V60クロスカントリーというモデル設定されている。 標準タイプがしっかりしているからこそ、派生のクロスカントリーモデルがより力強く見えるのだ。 一方、CX-30はこのSUVタイプのみで勝負しているので、タイヤハウスよりも下側の力強さがやや劣っているように見える。 だからこそブラックアウトした樹脂パーツを駆使し、たくましい装いに見せているのだろう。 また、本来ロングノーズはエンジニアリング的にFR(後輪駆  ・・・続きはこちら
(19-12-06)

 

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