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プロシード「マツダ」のカタログ情報!

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このクルマの概要

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生産期間
1996年06月~1999年01月
ボディタイプ
ピックアップトラック
新車時価格
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
2605cc
最高出力
120ps
駆動方式
4WD
スケール
4995mm×1705mm×1685mm
乗車定員
4名


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2.6 キャブプラス 4WD 1996年06月~1999年01月 4WD フロア5MT
2.6 キャブプラス 4WD 1996年06月~1999年01月 4WD フロア4AT

プロシードの他のモデル

1996/06~1999/01 フルモデルチェンジマイナーチェンジ    
1992/03~1996/05 フルモデルチェンジ一部改良    
1990/01~1992/02 フルモデルチェンジ新車リリース   モデル一覧→
 

クルマニュース

今までのマツダ車とは一線を画す! CX-8は名実ともにフラッグシップモデルであること間違いなし

▲2017年12月に発売となった、マツダの国内フラッグシップモデルであるCX-8。受注状況はすこぶる良好だという。今回は公道で試乗する機会を得たので、インプレッションをお伝えするマツダの現行モデルの中で最もスタイリングが良い伸びやかなボディとプラットフォームが特徴的なマツダ CX-8。その恩恵として各部を最適な場所へ配置することができた。結果、マツダのラインナップで最もスタイリングが良いのでは、と感じた。横置きエンジンらしい短めのフロントビューとAピラーからリアにかけてのバランスが良い。スポーティでありながら、ラグジュアリーで落ち着いた雰囲気である。基本的には現行アテンザやフォードのミッドサイズSUVのプラットフォームと同様であるが、材質や製造過程を見直すことで驚くほど性能が良くなっている。インテリアも落ち着いた質感で、ユーザーの満足度を高くしている。 今回は4WDと2WDのモデルに試乗することができた。それぞれのインプレッションをお届けする。▲CX-8はマツダの現行モデルの中では、最もスタイリッシュであると言っても良いはずだ4WDモデルと2WDモデルの差■  ・・・続きはこちら
(18-01-18)

 

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