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ロードスタークーペ「マツダ」のカタログ情報!

ロードスタークーペのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2003年10月~2004年04月
ボディタイプ
クーペ
新車時価格
235万円~310万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
1597cc~1839cc
最高出力
125ps~160ps
駆動方式
FR
スケール
3995mm×1680mm×1240mm/他
乗車定員
2名


ロードスタークーペのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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1.6 2003年10月~2004年04月 235万円 FR フロア5MT
1.8 タイプA 2003年10月~2004年04月 310万円 FR フロア6MT
1.8 タイプE 2003年10月~2004年04月 280万円 FR フロア4AT
1.8 タイプS 2003年10月~2004年04月 275万円 FR フロア6MT

ロードスタークーペの他のモデル

2003/10~2004/04 フルモデルチェンジ新車リリース 基礎から見直した専用ボディを採用 モデル一覧→
 

クルマニュース

今までのマツダ車とは一線を画す! CX-8は名実ともにフラッグシップモデルであること間違いなし

▲2017年12月に発売となった、マツダの国内フラッグシップモデルであるCX-8。受注状況はすこぶる良好だという。今回は公道で試乗する機会を得たので、インプレッションをお伝えするマツダの現行モデルの中で最もスタイリングが良い伸びやかなボディとプラットフォームが特徴的なマツダ CX-8。その恩恵として各部を最適な場所へ配置することができた。結果、マツダのラインナップで最もスタイリングが良いのでは、と感じた。横置きエンジンらしい短めのフロントビューとAピラーからリアにかけてのバランスが良い。スポーティでありながら、ラグジュアリーで落ち着いた雰囲気である。基本的には現行アテンザやフォードのミッドサイズSUVのプラットフォームと同様であるが、材質や製造過程を見直すことで驚くほど性能が良くなっている。インテリアも落ち着いた質感で、ユーザーの満足度を高くしている。 今回は4WDと2WDのモデルに試乗することができた。それぞれのインプレッションをお届けする。▲CX-8はマツダの現行モデルの中では、最もスタイリッシュであると言っても良いはずだ4WDモデルと2WDモデルの差■  ・・・続きはこちら
(18-01-18)

 

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