中古車情報を検索するならカーセンサーラボ
 
中古車検索
新車時価格はメーカー発表当時の価格です
カーセンサーラボ >  クルマカタログ >  マツダ >  ロードスターRF
ロードスターRF「マツダ」のカタログ情報!

ロードスターRFのカタログ

他のモデルに切り替え
フォントサイズの変更

このクルマの概要

他の車種と比較する→
生産期間
2017年12月~生産中モデル
ボディタイプ
オープン
新車時価格
325.1万円~374.8万円
JC08モード燃費
15.6km/L
10・15モード燃費
排気量
1997cc
最高出力
158ps
駆動方式
FR
スケール
3915mm×1735mm×1245mm
乗車定員
2名


ロードスターRFのグレード

グレード一覧→
比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
比較 グレード一覧を見る
2.0 S 2017年12月~  325.1万円(税込) FR フロア6MT
2.0 S 2017年12月~  327.2万円(税込) FR フロア6AT
2.0 VS 2017年12月~  358.6万円(税込) FR フロア6MT
2.0 VS 2017年12月~  360.7万円(税込) FR フロア6AT
2.0 RS 2017年12月~  374.8万円(税込) FR フロア6MT

ロードスターRFの他のモデル

2017/12~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良    
2016/12~2017/11 フルモデルチェンジ新車リリース ファストバックの美しさとオープンエアの楽しさを両立 モデル一覧→
 

クルマニュース

今までのマツダ車とは一線を画す! CX-8は名実ともにフラッグシップモデルであること間違いなし

▲2017年12月に発売となった、マツダの国内フラッグシップモデルであるCX-8。受注状況はすこぶる良好だという。今回は公道で試乗する機会を得たので、インプレッションをお伝えするマツダの現行モデルの中で最もスタイリングが良い伸びやかなボディとプラットフォームが特徴的なマツダ CX-8。その恩恵として各部を最適な場所へ配置することができた。結果、マツダのラインナップで最もスタイリングが良いのでは、と感じた。横置きエンジンらしい短めのフロントビューとAピラーからリアにかけてのバランスが良い。スポーティでありながら、ラグジュアリーで落ち着いた雰囲気である。基本的には現行アテンザやフォードのミッドサイズSUVのプラットフォームと同様であるが、材質や製造過程を見直すことで驚くほど性能が良くなっている。インテリアも落ち着いた質感で、ユーザーの満足度を高くしている。 今回は4WDと2WDのモデルに試乗することができた。それぞれのインプレッションをお届けする。▲CX-8はマツダの現行モデルの中では、最もスタイリッシュであると言っても良いはずだ4WDモデルと2WDモデルの差■  ・・・続きはこちら
(18-01-18)

 

以下のクルマは如何ですか?

他のメーカーから再検索

他の車種を再検索

ボディタイプから
価格帯から
燃費から(※10・15モード燃費)
カタログTOPから再検索