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Cクラスワゴン「メルセデス・ベンツ」のカタログ情報!

このクルマの概要

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生産期間
2018年07月~生産中モデル
ボディタイプ
ステーションワゴン
新車時価格
473万円~641万円
JC08モード燃費
13.6km/L~18.9km/L
10・15モード燃費
排気量
1497cc~1950cc
最高出力
156ps~194ps
駆動方式
FR/4WD
スケール
4705mm×1810mm×1455mm/他
乗車定員
5名


Cクラスワゴンのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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C180 2018年07月~  473万円(税込) FR コラム9AT
C180 アバンギャルド 2018年07月~  513万円(税込) FR コラム9AT
C180 アバンギャルド AMGライン 2018年07月~  547.6万円(税込) FR コラム9AT
C200 アバンギャルド 2018年07月~  576万円(税込) FR コラム9AT
C200 アバンギャルド AMGライン 2018年07月~  613万円(税込) FR コラム9AT

Cクラスワゴンの他のモデル

2018/07~生産中モデル フルモデルチェンジマイナーチェンジ    
2017/07~2018/06 フルモデルチェンジ一部改良    
2017/02~2017/06 フルモデルチェンジ一部改良    
2016/06~2017/01 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2015/04~2016/05 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2014/10~2015/03 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ Dセグメントを代表するステーションワゴン モデル一覧→
2014/04~2014/09 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/08~2014/03 フルモデルチェンジ一部改良 EASY-PACK自動開閉テールゲートを全車に採用  
2012/07~2013/07 フルモデルチェンジ一部改良 C180ブルーエフィシェンシーにアバンギャルド仕様を追加  
2011/10~2012/06 フルモデルチェンジ一部改良 エントリーモデルC180ブルーエフィシェンシーを追加  
2011/05~2011/09 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 2000カ所以上が変更されたビッグマイナーチェンジを実施  
2010/08~2011/04 フルモデルチェンジ一部改良 LEDドライビングライトの追加と、エントリーモデルを新設定  
2009/08~2010/07 フルモデルチェンジ一部改良 独自の環境技術「BlueEFFICIENCY」対応グレードを導入  
2008/10~2009/07 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2008/07~2008/09 フルモデルチェンジ一部改良 装備やオプションをさらに充実  
2008/04~2008/06 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ よりスポーティに生まれ変わったコンパクトワゴンの3代目 モデル一覧→
2007/01~2008/03 フルモデルチェンジ一部改良 ユーロ高により価格を改定  
2006/03~2006/12 フルモデルチェンジ一部改良 C180コンプレッサーをアバンギャルド仕様に  
2005/08~2006/02 フルモデルチェンジ一部改良 V6エンジンを変更  
2004/06~2005/07 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装の変更と新グレードを追加  
2003/11~2004/05 フルモデルチェンジ一部改良 04年モデル発売  
2002/08~2003/10 フルモデルチェンジ一部改良 新型の直4エンジンを搭載  
2002/01~2002/07 フルモデルチェンジ一部改良 02年モデル発売  
2001/06~2001/12 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ コンパクトサイズながら使い勝手は抜群 モデル一覧→
1999/10~2001/05 フルモデルチェンジ一部改良    
1997/08~1999/09 フルモデルチェンジマイナーチェンジ    
1996/11~1997/07 フルモデルチェンジ新車リリース   モデル一覧→
 

クルマニュース

メルセデス・ベンツ新型G-Classが脅威のオンロード性能を備えて誕生! デザイン、力強さ、乗り心地……神っている。

▲豪快に水しぶきをあげる姿が様になる新たなGクラスの歴史が始まる現在でいうGクラス(当時はゲレンデヴァーゲンと言っていた)に乗ったのは30年前だった。山梨県のオフロードコースで性能を試すということで、おまけでついて行ったのである。 前後デフロックを装着してもの凄い走破性だった。当時、ゲレンデヴァーゲンのような市販車は皆無であったので軍用から発展したメルセデスの凄さに驚愕した。 オフロードではデフロックは最強のファクターなのだ。もちろん、Gクラスには現在でもデフロックは装着されている。30年間も性能を変えずに時代を生き抜くことは容易じゃないに違いない。 そして今、骨格からすべてを刷新した新しいGクラスにドライブすることができる。 従来のGクラスが、まさかここまでマッシブな性能になって成長することは誰が考えただろうか。 極限での性能を高めるために鍛え抜いた骨格には、V12気筒ツインターボを装着して600馬力を超えるパワーと時速250㎞を超えるスピードも受け止めた歴史がある。 新たなGクラスはここからまた歴史を積み重ねるのだ。 今回試乗することができるモデルは“G550”とAM  ・・・続きはこちら
(18-08-12)

 

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