中古車情報を検索するならカーセンサーラボ
 
中古車検索
新車時価格はメーカー発表当時の価格です
カーセンサーラボ >  クルマカタログ >  メルセデス・ベンツ >  Eクラスワゴン
Eクラスワゴン「メルセデス・ベンツ」のカタログ情報!

このクルマの概要

他の車種と比較する→
生産期間
2018年08月~生産中モデル
ボディタイプ
ステーションワゴン
新車時価格
738万円~1116万円
JC08モード燃費
10.4km/L~21.0km/L
10・15モード燃費
排気量
1949cc~2996cc
最高出力
184ps~367ps
駆動方式
FR/4WD
スケール
4940mm×1850mm×1465mm/他
乗車定員
5名


Eクラスワゴンのグレード

グレード一覧→
比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
比較 もっと続きを見る
E200 アバンギャルド 2018年08月~  738万円(税込) FR コラム9AT
E200 アバンギャルド AMGライン 2018年08月~  794.5万円(税込) FR コラム9AT
E200 4マチック アバンギャルド 4WD 2018年08月~  761万円(税込) 4WD コラム9AT
E200 4マチック アバンギャルド AMGライン 4WD 2018年08月~  817.5万円(税込) 4WD コラム9AT
E220d アバンギャルド ディーゼルターボ 2018年08月~  765万円(税込) FR コラム9AT

Eクラスワゴンの他のモデル

2018/08~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良 V6エンジンの最高出力を向上させた、「E450 4MATIC」を導入  
2018/01~2018/07 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2017/08~2017/12 フルモデルチェンジ一部改良    
2016/11~2017/07 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ   モデル一覧→
2015/04~2016/10 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2014/04~2015/03 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/05~2014/03 フルモデルチェンジマイナーチェンジ エクステリアを大幅変更  
2011/11~2013/04 フルモデルチェンジ一部改良 パワートレインを大幅に刷新  
2011/04~2011/10 フルモデルチェンジ一部改良 1.8L車のトランスミッションを7速ATに変更  
2010/08~2011/03 フルモデルチェンジ一部改良 仕様・装備の充実化が図られた  
2010/02~2010/07 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ セダン、クーペに続くEクラスのステーションワゴン モデル一覧→
2008/08~2010/01 フルモデルチェンジ一部改良 グレードによる装備内容を変更  
2007/01~2008/07 フルモデルチェンジ一部改良 ユーロ高により価格を改定  
2006/08~2006/12 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 外装の変更とエンジンの変更  
2005/08~2006/07 フルモデルチェンジ一部改良 新エンジンの搭載と装備の充実  
2004/10~2005/01 フルモデルチェンジ一部改良 装備や仕様を一部変更  
2003/08~2004/09 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 広大なラゲージをもつエレガントなワゴン モデル一覧→
2002/01~2003/07 フルモデルチェンジ一部改良    
2000/08~2001/12 フルモデルチェンジ一部改良    
1999/10~2000/07 フルモデルチェンジマイナーチェンジ    
1998/08~1999/09 フルモデルチェンジ一部改良    
1997/08~1998/07 フルモデルチェンジ一部改良    
1996/11~1997/07 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ   モデル一覧→
1996/01~1996/10 フルモデルチェンジ一部改良    
1995/01~1995/12 フルモデルチェンジ一部改良    
1994/07~1994/12 フルモデルチェンジ一部改良    
1993/09~1994/06 フルモデルチェンジ新車リリース   モデル一覧→
 

クルマニュース

本当にディーゼルなのか疑いたくなる、メルセデス・ベンツ S 400d

▲Sクラスに新たに加わった「400d」。搭載される新型直列6気筒クリーンディーゼルエンジン「OM656」を試してきたディーゼルエンジンで作る贅沢品とはアッパークラスの4ドアサルーンを作るにあたって、全世界の全自動車メーカーがベンチマークとして挙げるのが、メルセデスベンツのSクラスだ。そのくらい、ドライバーズカーからショーファーカーまで、理想的でバランスのとれたサルーンなのだ。今回試乗したSクラスは、その中でも新開発の直列6気筒のクリーンディーゼルユニットが目玉。直列6気筒の良さはなんといっても静粛性だ。V型6気筒に比べ、振動を打ち消し合いやすいのだ。かのBMWが、様々なレギュレーションの変化にもめげずに、素性の良い直列6気筒を作り続けていることは皆さんご存じであろう。内燃機関の王者メルセデスも、直列6気筒を「S450」から投入したが、試乗車の「S400d」はこのガソリン6気筒の基本設計を共通化し、素材を変えて作ったエンジンだ。実は、Sクラスには、ほんの少し前まで「300h」というモデルがあった。私が最後にコレに乗ったのが2年ほど前。2.15Lの4気筒ディーゼルターボエンジン  ・・・続きはこちら
(18-12-09)

 

以下のクルマは如何ですか?

他のメーカーから再検索

他の車種を再検索

ボディタイプから
価格帯から
燃費から(※10・15モード燃費)
カタログTOPから再検索