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SLC「メルセデス・ベンツ」のカタログ情報!

このクルマの概要

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生産期間
2018年01月~生産中モデル
ボディタイプ
オープン
新車時価格
541万円~693万円
JC08モード燃費
14.2km/L~14.9km/L
10・15モード燃費
排気量
1595cc~1991cc
最高出力
156ps~184ps
駆動方式
FR
スケール
4140mm×1845mm×1305mm/他
乗車定員
2名


SLCのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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180 2018年01月~  541万円(税込) FR フロア9AT
180 スポーツ 2018年01月~  596万円(税込) FR フロア9AT
200 スポーツ 2018年01月~  693万円(税込) FR フロア9AT

SLCの他のモデル

2018/01~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2016/06~2017/12 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ   モデル一覧→
 

クルマニュース

メルセデス・ベンツ新型G-Classが脅威のオンロード性能を備えて誕生! デザイン、力強さ、乗り心地……神っている。

▲豪快に水しぶきをあげる姿が様になる新たなGクラスの歴史が始まる現在でいうGクラス(当時はゲレンデヴァーゲンと言っていた)に乗ったのは30年前だった。山梨県のオフロードコースで性能を試すということで、おまけでついて行ったのである。 前後デフロックを装着してもの凄い走破性だった。当時、ゲレンデヴァーゲンのような市販車は皆無であったので軍用から発展したメルセデスの凄さに驚愕した。 オフロードではデフロックは最強のファクターなのだ。もちろん、Gクラスには現在でもデフロックは装着されている。30年間も性能を変えずに時代を生き抜くことは容易じゃないに違いない。 そして今、骨格からすべてを刷新した新しいGクラスにドライブすることができる。 従来のGクラスが、まさかここまでマッシブな性能になって成長することは誰が考えただろうか。 極限での性能を高めるために鍛え抜いた骨格には、V12気筒ツインターボを装着して600馬力を超えるパワーと時速250㎞を超えるスピードも受け止めた歴史がある。 新たなGクラスはここからまた歴史を積み重ねるのだ。 今回試乗することができるモデルは“G550”とAM  ・・・続きはこちら
(18-08-12)

 

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