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ディアマンテワゴン「三菱」のカタログ情報!

ディアマンテワゴンのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1997年10月~2001年12月
ボディタイプ
ステーションワゴン
新車時価格
262.5万円~324.8万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
2972cc
最高出力
200ps
駆動方式
FF
スケール
4810mm×1785mm×1500mm
乗車定員
5名


ディアマンテワゴンのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
比較 グレード一覧を見る
3.0 ES 1997年10月~2001年12月 262.5万円 FF フロア5AT
3.0 LS 1997年10月~2001年12月 324.8万円 FF フロア5AT

ディアマンテワゴンの他のモデル

1997/10~2001/12 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ ボディが大きくなりラゲージスペースも拡大 モデル一覧→
1993/11~1997/09 フルモデルチェンジマイナーチェンジ フロントマスクの変更  
1993/01~1993/10 フルモデルチェンジ新車リリース オーストラリアで生産されるLサイズワゴン モデル一覧→
 

クルマニュース

ボディ剛性の向上やEVシステム・ダンパー変更などで“走り”が進化した 三菱 アウトランダーPHEV(試乗レポート)

▲4WD性能は文句なし! 加えて加速性能や乗り心地が確実に進化した三菱 アウトランダーPHEV見た目はそのままだが、中身はガラリと変わっているアウトランダーPHEVは、前期型からデザインも性能も素晴らしいものであった。走りも、バネ上の重量の恩恵で、乗り心地良好。強いて言えば、路面の凹凸を拾ったときのボディの振動でリアハッチの剛性感不足を感じたことと、アクセルを強く踏み込むような高負荷時におけるエンジンの騒音が気になったこと程度である。今回の改良点は、実は見えにくい部分にある。例えば、プラグインハイブリッドのEVシステム変更。エンジン始動を遅らせ、EV走行時間を持続させたという。また、加速時にモーターへの電力供給が素早くなったことにより、シャープな加速も可能になっている。そして、充電時間の短縮や予防安全技術の充実なども盛り込んである。今回は、このあたりの進化について、試乗した印象をお伝えしたい。▲見た目に大きな変更はないが、EVシステムやボディ剛性などが見直されているトラクションの良い4WDとシャープで鋭い加速が好印象ちなみに昨年、プロトタイプで雪上と氷上の混  ・・・続きはこちら
(17-04-01)

 

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