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ミニキャブミーブ「三菱」のカタログ情報!

ミニキャブミーブのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2017年01月~生産中モデル
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
176.9万円~215万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
0cc
最高出力
41ps
駆動方式
MR
スケール
3395mm×1475mm×1915mm
乗車定員
2/4名


ミニキャブミーブのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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CD 10.5kWh 4シーター ハイルーフ 2017年01月~  176.9万円(税込) MR AT
CD 16.0kWh 2シーター ハイルーフ 2017年01月~  212.9万円(税込) MR AT
CD 16.0kWh 4シーター ハイルーフ 2017年01月~  215万円(税込) MR AT

ミニキャブミーブの他のモデル

2017/01~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良    
2015/07~2016/12 フルモデルチェンジ一部改良 急速充電機能を標準採用  
2014/10~2015/06 フルモデルチェンジ一部改良 安全装備が充実した  
2014/04~2014/09 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/11~2014/03 フルモデルチェンジ一部改良 シートヒーターの範囲が拡大  
2011/12~2013/10 フルモデルチェンジ新車リリース 三菱の新世代電気自動車第2弾は軽商用車 モデル一覧→
 

クルマニュース

ボディ剛性の向上やEVシステム・ダンパー変更などで“走り”が進化した 三菱 アウトランダーPHEV(試乗レポート)

▲4WD性能は文句なし! 加えて加速性能や乗り心地が確実に進化した三菱 アウトランダーPHEV見た目はそのままだが、中身はガラリと変わっているアウトランダーPHEVは、前期型からデザインも性能も素晴らしいものであった。走りも、バネ上の重量の恩恵で、乗り心地良好。強いて言えば、路面の凹凸を拾ったときのボディの振動でリアハッチの剛性感不足を感じたことと、アクセルを強く踏み込むような高負荷時におけるエンジンの騒音が気になったこと程度である。今回の改良点は、実は見えにくい部分にある。例えば、プラグインハイブリッドのEVシステム変更。エンジン始動を遅らせ、EV走行時間を持続させたという。また、加速時にモーターへの電力供給が素早くなったことにより、シャープな加速も可能になっている。そして、充電時間の短縮や予防安全技術の充実なども盛り込んである。今回は、このあたりの進化について、試乗した印象をお伝えしたい。▲見た目に大きな変更はないが、EVシステムやボディ剛性などが見直されているトラクションの良い4WDとシャープで鋭い加速が好印象ちなみに昨年、プロトタイプで雪上と氷上の混  ・・・続きはこちら
(17-04-01)

 

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