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ADエキスパート「日産」のカタログ情報!

ADエキスパートのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2016年01月~2016年12月
ボディタイプ
ステーションワゴン
新車時価格
165.5万円~197万円
JC08モード燃費
13.0km/L~17.4km/L
10・15モード燃費
排気量
1498cc~1797cc
最高出力
109ps~124ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4395mm×1695mm×1500mm/他
乗車定員
5名


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1.5 GX 2016年01月~2016年12月 165.5万円(税込) FF フロアCVT
1.8 LX 2016年01月~2016年12月 176.6万円(税込) FF フロア4AT
1.8 VX 2016年01月~2016年12月 197万円(税込) FF フロア4AT
1.6 GX 4WD 2016年01月~2016年12月 187.8万円(税込) 4WD フロア4AT

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2016/01~2016/12 フルモデルチェンジ一部改良 乗員保護技術の法規適応を実施  
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クルマニュース

新しい可能性を見せてくれる日産のEV技術(氷上試乗レポート)

▲雪上ならぬ、氷上試乗会! 凍った湖の上で日産車の走行性能を試してきた凍った湖の上で行われる試乗会毎年恒例の日産フルラインナップ氷上試乗会が開催された。今年は、昨年に比べて氷も申し分のない厚さを保ち、代表的なモデルをきちんと試す機会を得た。▲氷上に作られた試乗コース。去年は暖冬で叶わなかったNISSAN GT-R、フェアレディZに、コンパクトSUVのジューク NISMO RSといった試乗ラインナップの中、ひときわ印象深かったのは、ノート e-POWERと日産 リーフであった。電気グループであるこの2車種は、正直、極めて地味な存在である。一方で、電気自動車(以下EV)が滑りやすい氷の上をどう走るのか、私自身に興味があったことも事実だ。必要に応じたトルクを素早く発生させることが可能なモーターの場合、滑りやすい路面では逆にグリップさせることが難しいのでは? と考えていたのだ。例えば、我々が氷の上を歩くとき、恐る恐るゆっくりと足を運ぶだろう。力を入れすぎては滑るからだ。車も内燃機関のように緩やかに出力が立ち上がれば、人間と同様にゆっくり歩くようなコントロールが可能となる  ・・・続きはこちら
(17-02-19)

 

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