中古車情報を検索するならカーセンサーラボ
 
中古車検索
新車時価格はメーカー発表当時の価格です
カーセンサーラボ >  クルマカタログ >  日産 >  ブルーバードARX
ブルーバードARX「日産」のカタログ情報!

ブルーバードARXのカタログ

他のモデルに切り替え
フォントサイズの変更

このクルマの概要

他の車種と比較する→
生産期間
1995年01月~1995年12月
ボディタイプ
セダン
新車時価格
159.7万円~244万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
9.4km/L~14.6km/L
排気量
1838cc~2388cc
最高出力
76ps~150ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4595mm×1695mm×1370mm/他
乗車定員
5名


ブルーバードARXのグレード

グレード一覧→
比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
比較 もっと続きを見る
1.8 1995年01月~1995年12月 168万円 FF フロア4AT
1.8 1995年01月~1995年12月 159.7万円 FF フロア5MT
1.8 L・SV 1995年01月~1995年12月 170.6万円 FF フロア4AT
1.8 L・SV 1995年01月~1995年12月 162.3万円 FF フロア5MT
1.8 Lアテーサ・SV 4WD 1995年01月~1995年12月 201.2万円 4WD フロア4AT

ブルーバードARXの他のモデル

1995/01~1995/12 フルモデルチェンジ一部改良 装備の充実と内外装を小変更  
1993/08~1994/12 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装の変更と装備の充実  
1992/06~1993/07 フルモデルチェンジ一部改良 装備の充実と新グレードの追加  
1991/09~1992/05 フルモデルチェンジ新車リリース 本革シートも装備するラグジュアリィモデル モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 日産 GT-R(2020年モデル)│「さすがにもう進化は難しいのでは……?」そんな不安は乗ってすぐに払拭された

▲2019年6月に登場した日産 GT-Rの2020年モデル。毎年進化を続けているGT-Rだが、今回は自動車テクノロジーライターの松本英雄氏が試乗した際の模様をレポートする日産が誇る渾身のモデル……それがGT-Rだ日産自動車が造る渾身のモデルといえば、GT-Rである。 登場からすでに12年が経過しようとしている長寿モデルだ。 2007年に登場してから毎年のように改良が加えられたイヤーモデルが登場しているが、そのたびに進化を感じることができる。 特に2017年モデルでは飛躍的に改良され、静粛性、乗り心地、扱いやすさが格段にレベルアップした。 そして、そのモデルをベースにした2020年モデルは、さらに磨きがかけられたという。 今回試乗する機会を得たので、その様子をお伝えしたい。日産車の中で最もハイクオリティな造り▲試乗車のボディカラーは、2020年モデルにて追加されたワンガンブルー。見る角度により表情を変える用意されたのは“ワンガンブルー”のプレミアムエディションだ。 アメリカで2018年モデルに試乗してから、約1年ぶりにGT-Rのステアリングを握る。日産  ・・・続きはこちら
(19-10-09)

 

以下のクルマは如何ですか?

他のメーカーから再検索

他の車種を再検索

ボディタイプから
価格帯から
燃費から(※10・15モード燃費)
カタログTOPから再検索