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ブルーバードハードトップ「日産」のカタログ情報!

ブルーバードハードトップのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1989年10月~1991年08月
ボディタイプ
セダン
新車時価格
151.1万円~281.8万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
1838cc~1998cc
最高出力
67ps~205ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4520mm×1690mm×1345mm/他
乗車定員
5名


ブルーバードハードトップのグレード

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1.8 FEサルーン 1989年10月~1991年08月 152.6万円 FF フロア5MT
1.8 FEサルーン 1989年10月~1991年08月 160.9万円 FF フロア4AT
1.8 FEサルーンSV 1991年01月~1991年08月 156.6万円 FF フロア5MT
1.8 FEサルーンSV 1991年01月~1991年08月 164.9万円 FF フロア4AT
1.8 SSS 1989年10月~1991年08月 151.1万円 FF フロア5MT

ブルーバードハードトップの他のモデル

1989/10~1991/08 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装とエンジンの変更  
1988/10~1989/09 フルモデルチェンジ一部改良 アテーサ搭載モデルを拡大  
1987/09~1988/09 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 最新の4WD機構を搭載したコンパクトセダン モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 日産 GT-R(2020年モデル)│「さすがにもう進化は難しいのでは……?」そんな不安は乗ってすぐに払拭された

▲2019年6月に登場した日産 GT-Rの2020年モデル。毎年進化を続けているGT-Rだが、今回は自動車テクノロジーライターの松本英雄氏が試乗した際の模様をレポートする日産が誇る渾身のモデル……それがGT-Rだ日産自動車が造る渾身のモデルといえば、GT-Rである。 登場からすでに12年が経過しようとしている長寿モデルだ。 2007年に登場してから毎年のように改良が加えられたイヤーモデルが登場しているが、そのたびに進化を感じることができる。 特に2017年モデルでは飛躍的に改良され、静粛性、乗り心地、扱いやすさが格段にレベルアップした。 そして、そのモデルをベースにした2020年モデルは、さらに磨きがかけられたという。 今回試乗する機会を得たので、その様子をお伝えしたい。日産車の中で最もハイクオリティな造り▲試乗車のボディカラーは、2020年モデルにて追加されたワンガンブルー。見る角度により表情を変える用意されたのは“ワンガンブルー”のプレミアムエディションだ。 アメリカで2018年モデルに試乗してから、約1年ぶりにGT-Rのステアリングを握る。日産  ・・・続きはこちら
(19-10-09)

 

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