中古車情報を検索するならカーセンサーラボ
 
中古車検索
新車時価格はメーカー発表当時の価格です
カーセンサーラボ >  クルマカタログ >  日産 >  リーフ
リーフ「日産」のカタログ情報!

リーフのカタログ

他のモデルに切り替え
フォントサイズの変更

このクルマの概要

他の車種と比較する→
生産期間
2017年10月~生産中モデル
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
315万円~399.1万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
0cc
最高出力
150ps
駆動方式
FF
スケール
4480mm×1790mm×1540mm
乗車定員
5名


リーフのグレード

グレード一覧→
比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
比較 グレード一覧を見る
S 2017年10月~  315万円(税込) FF AT
X 2017年10月~  351.3万円(税込) FF AT
G 2017年10月~  399.1万円(税込) FF AT
X 10万台記念車 2018年06月~  370.8万円(税込) FF AT

リーフの他のモデル

2017/10~生産中モデル フルモデルチェンジフルモデルチェンジ   モデル一覧→
2015/12~2017/09 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 大容量バッテリー搭載モデルを追加設定  
2015/03~2015/11 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2014/03~2015/02 フルモデルチェンジ一部改良    
2013/04~2014/02 フルモデルチェンジ一部改良 価格が改定され、より身近に  
2012/11~2013/03 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 装備が充実し燃費性能が向上  
2010/12~2012/10 フルモデルチェンジ新車リリース ゼロ・エミッションの電気自動車 モデル一覧→
 

クルマニュース

新型リーフは先代に比べて良くなったし、航続距離もそこそこ延びた。しかし、アームレストは微妙だ

▲先代の登場から7年がたち、初めてのフルモデルチェンジとなったリーフ。“電気自動車の先駆者”がどのように変化したのか、試乗した感想をお届けするチェックすべき点は航続距離だけではない2009年8月に日産が他メーカーの先陣をきって、大々的に電気自動車のアナウンスを行った。その車こそがリーフであり、1年後の2010年12月に販売となった。昨今の事情を考えると、日産には先見の明があったのだろう。 試乗した際には、加速力や静粛性の高さに驚いた。航続距離は決して長くなかったものの、ルーティーンで都内や近距離郊外を走るのには好都合だと感じた。 一方で東京から箱根あたり(片道約100km)のドライブでも、「電気残量は大丈夫か……。」とひやひやする場面があった。目的地に必ず充電施設があるという確約があれば、120㎞のドライブでも問題なかったが……。 あれから7年経過した。急速充電設備も一気に整い、電気自動車がより普及しやすい状況になった。2代目は「いかに航続距離を延ばせるか」ということを考えたのであろう。カタログ燃費はJC08モードで4  ・・・続きはこちら
(17-12-02)

 

以下のクルマは如何ですか?

他のメーカーから再検索

他の車種を再検索

ボディタイプから
価格帯から
燃費から(※10・15モード燃費)
カタログTOPから再検索