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リーフ「日産」のカタログ情報!

リーフのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2019年10月~生産中モデル
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
330.3万円~481.7万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
0cc
最高出力
150ps~218ps
駆動方式
FF
スケール
4480mm×1790mm×1540mm/他
乗車定員
5名


リーフのグレード

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S 2019年10月~  330.3万円(税込) FF AT
X 2019年10月~  372.9万円(税込) FF AT
G 2019年10月~  407.3万円(税込) FF AT
e+ X 2019年10月~  423.9万円(税込) FF AT
e+ G 2019年10月~  481.7万円(税込) FF AT

リーフの他のモデル

2019/10~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2019/01~2019/09 フルモデルチェンジ一部改良 航続距離が向上した新モデルを設定  
2017/10~2018/12 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 安全装備も充実し、航続距離も延長した2代目 モデル一覧→
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2015/03~2015/11 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2014/03~2015/02 フルモデルチェンジ一部改良    
2013/04~2014/02 フルモデルチェンジ一部改良 価格が改定され、より身近に  
2012/11~2013/03 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 装備が充実し燃費性能が向上  
2010/12~2012/10 フルモデルチェンジ新車リリース ゼロ・エミッションの電気自動車 モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 日産 リーフe+│航続距離の延びだけじゃない!公道試乗でわかった乗り心地の進化

▲今回試乗したのは、2019年1月に発表された新型の日産 リーフe+。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏の公道試乗の模様をレポートする一般道でこそわかるフィーリングがある以前サーキットで試乗した日産リーフe+(イープラス)。 公道で試乗する機会を得たのでお伝えしたい。 サーキットでは素晴らしいシャシー性能とそれに伴ったサスペンションセッティングで、既存の日産リーフの飛躍をお伝えした。 その時にも触れたが、サーキットでは路面状況が安定しているので、一般車両として乗り心地やロードノイズを含めて本当に良くなっているのかがわかりにくかった。リーフe+のサーキット試乗の模様はこちら一方、一般道は予想もしないアンジュレーションとアスファルトの違いなど、静粛性や乗り心地の種類を吟味することができる。 だからこそメーカー側からすると、公道の評価のグレードを上げることはとても難しい。 ではリーフe+は、どうだっただろうか。▲これまでのリーフに比べ全高が5mm高くなっただけでサイズはほぼ同じe-ペダルとの相性は良好とにかくカタログ上の性能は上がっていることは誰の  ・・・続きはこちら
(19-04-26)

 

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