中古車情報を検索するならカーセンサーラボ
 
中古車検索
新車時価格はメーカー発表当時の価格です
カーセンサーラボ >  クルマカタログ >  日産 >  マキシマ
マキシマ「日産」のカタログ情報!

マキシマのカタログ

他のモデルに切り替え
フォントサイズの変更

このクルマの概要

他の車種と比較する→
生産期間
1991年08月~1993年12月
ボディタイプ
セダン
新車時価格
265万円~328万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
2960cc
最高出力
195ps
駆動方式
FF
スケール
4780mm×1760mm×1395mm
乗車定員
5名


マキシマのグレード

グレード一覧→
比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
比較 グレード一覧を見る
3.0 SE 1991年08月~1993年12月 306万円 FF フロア4AT
3.0 タイプA 1991年08月~1993年12月 265万円 FF フロア4AT
3.0 タイプB 1991年08月~1993年12月 293万円 FF フロア4AT
3.0 タイプC 1991年08月~1993年12月 328万円 FF フロア4AT

マキシマの他のモデル

1991/08~1993/12 フルモデルチェンジマイナーチェンジ エンジンを換装しパワーアップ  
1988/10~1991/07 フルモデルチェンジ新車リリース 広い室内空間はまさに大陸仕様 モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 日産 GT-R(2020年モデル)│「さすがにもう進化は難しいのでは……?」そんな不安は乗ってすぐに払拭された

▲2019年6月に登場した日産 GT-Rの2020年モデル。毎年進化を続けているGT-Rだが、今回は自動車テクノロジーライターの松本英雄氏が試乗した際の模様をレポートする日産が誇る渾身のモデル……それがGT-Rだ日産自動車が造る渾身のモデルといえば、GT-Rである。 登場からすでに12年が経過しようとしている長寿モデルだ。 2007年に登場してから毎年のように改良が加えられたイヤーモデルが登場しているが、そのたびに進化を感じることができる。 特に2017年モデルでは飛躍的に改良され、静粛性、乗り心地、扱いやすさが格段にレベルアップした。 そして、そのモデルをベースにした2020年モデルは、さらに磨きがかけられたという。 今回試乗する機会を得たので、その様子をお伝えしたい。日産車の中で最もハイクオリティな造り▲試乗車のボディカラーは、2020年モデルにて追加されたワンガンブルー。見る角度により表情を変える用意されたのは“ワンガンブルー”のプレミアムエディションだ。 アメリカで2018年モデルに試乗してから、約1年ぶりにGT-Rのステアリングを握る。日産  ・・・続きはこちら
(19-10-09)

 

以下のクルマは如何ですか?

他のメーカーから再検索

他の車種を再検索

ボディタイプから
価格帯から
燃費から(※10・15モード燃費)
カタログTOPから再検索