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セレナ「日産」のカタログ情報!

セレナのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2016年08月~生産中モデル
ボディタイプ
ミニバン
新車時価格
231.7万円~385万円
JC08モード燃費
15.0km/L~17.2km/L
10・15モード燃費
排気量
1997cc
最高出力
150ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4690mm×1695mm×1865mm/他
乗車定員
6/7/8名


セレナのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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2.0 B 2016年08月~  231.7万円(税込) FF インパネCVT
2.0 S 2016年08月~  243.5万円(税込) FF インパネCVT
2.0 X 2016年08月~  248.9万円(税込) FF インパネCVT
2.0 G 2016年08月~  284.8万円(税込) FF インパネCVT
2.0 ハイウェイスター 2016年08月~  267.8万円(税込) FF インパネCVT

セレナの他のモデル

2016/08~生産中モデル フルモデルチェンジフルモデルチェンジ   モデル一覧→
2015/11~2016/07 フルモデルチェンジ一部改良 自動ブレーキを全グレードに標準採用  
2015/07~2015/10 フルモデルチェンジ一部改良 人気の装備がオプション設定された  
2014/04~2015/06 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/12~2014/03 フルモデルチェンジマイナーチェンジ エクステリアを変更  
2012/08~2013/11 フルモデルチェンジ一部改良 低価格のS-HYBRIDシステム搭載車を投入  
2010/11~2012/07 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 長所はそのままに、エコ性能の向上が図られた モデル一覧→
2008/12~2010/10 フルモデルチェンジ一部改良 メーカーオプションに地デジ対応HDDナビが設定  
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2005/05~2005/11 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 使い方に合わせて多彩なシートアレンジが可能 モデル一覧→
2004/04~2005/04 フルモデルチェンジ一部改良 環境性能の向上を図る  
2003/10~2004/03 フルモデルチェンジ一部改良 安全、快適装備を充実  
2001/12~2003/09 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装の変更とディーゼルエンジンの廃止  
2000/06~2001/11 フルモデルチェンジ一部改良 ハイルーフモデルを追加  
1999/06~2000/05 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 駆動方式を変えて機能性が向上 モデル一覧→
1998/01~1999/05 フルモデルチェンジ一部改良 安全装備の充実と外観の変更  
1997/01~1997/12 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装の変更と装備の充実  
1995/08~1996/12 フルモデルチェンジ一部改良 装備の充実とディーゼルの環境性能を向上  
1994/05~1995/07 フルモデルチェンジ新車リリース 早くからフロントノーズをもつ5ナンバーミニバン モデル一覧→
 

クルマニュース

日産 セレナは安定感ある走りとプロパイロットでロングドライブに最適

▲新たに搭載された同一車線運転技術「プロパイロット」に注目が集まった新型セレナだが、一方で優れた走りを試乗で見せてくれたミニバンらしい穏やかな挙動と良好な乗り心地今年8月、約6年ぶりにフルモデルチェンジされたセレナ。同一車線での自動運転を行う「プロパイロット」が話題だが、むしろその副産物にも注目したい。それは良好な乗り心地である。 プロパイロットによる運転支援を行うため、路面の凹凸など何かしらの刺激に足回りが敏感に反応しないようなセッティングにされているのだ。これが奏功し、高速道路を走行した際も、横風に対しても車の動きが乱れるようなことはなかった。 もちろんこうしたセッティングは、快適性が重要なミニバンということも影響している。コーナーでは大きくロールするセッティングだが、反面、乗り心地は良い。強いて言えばリアがわずかにふらつくものの、これは本来多くの人数が乗るミニバンならではのもの。つまり、ある程度の重量がかかった場合に合わせたセッティングになっているのだ。1人乗車ではなく、多人数乗車であれば安定感ある走りを見せてくれるだろう。 プロパイロットについては、試乗当日が  ・・・続きはこちら
(16-10-09)

 

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