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ティーノ「日産」のカタログ情報!

ティーノのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2002年10月~2003年03月
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
155.7万円~178.6万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
13.0km/L
排気量
1769cc
最高出力
122ps
駆動方式
FF
スケール
4270mm×1760mm×1610mm
乗車定員
5名


ティーノのグレード

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1.8 J 2002年10月~2003年03月 155.7万円 FF コラム4AT
1.8 NAVIエディション 2002年10月~2003年03月 172.5万円 FF コラム4AT
1.8 X 2002年10月~2003年03月 178.6万円 FF コラム4AT

ティーノの他のモデル

2002/10~2003/03 フルモデルチェンジ一部改良 5人乗りモデルを追加  
2000/04~2002/09 フルモデルチェンジ一部改良 5人乗りモデルを追加  
1998/12~2000/03 フルモデルチェンジ新車リリース 2列×3人乗りの変わったコンセプト モデル一覧→
 

クルマニュース

プロパイロット搭載! 見た目もシャープになった日産 エクストレイル(試乗レポート)

▲日産の人気SUV「エクストレイル」がマイナーチェンジ。セレナで話題を呼んだ「プロパイロット」との相性は?ベースの資質が良いモデルの進化は間違いなく“良くなる”現在、日産の中で最も販売好調なSUVである「エクストレイル」。初代から資質の良いモデルは販売につながるということがよくわかるモデルだ。2代目はキープコンセプトで登場。ガッチリとしたタフな装いを増したデザインに加え、内装の質感も向上させていた。またディーゼルモデルはえらくスポーティで、安定感が抜群であった。そして2013年に3代目となる現行型が登場。デザインは次世代のクロスオーバーSUVを新たに系統づけるために、スタイリッシュで都会的な見た目に進化した。特徴は「Vモーション」という日産車のテーマを印象づけるような、シンプルかつ大胆なフロントグリルを採用。その現行型が、2017年6月8日にマイナーチェンジした。発売から10日で5000台の受注とのことで、上々の滑り出しと言えるだろう。人気車のマイナーチェンジの場合、メーカーは、コストをかけて様々なパーツを設計し採用できる。このエクストレイルも、その良い例だ。ヘッドライト  ・・・続きはこちら
(17-07-24)

 

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