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407SW「プジョー」のカタログ情報!

このクルマの概要

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生産期間
2009年02月~2010年12月
ボディタイプ
ステーションワゴン
新車時価格
434万円~486万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
8.0km/L~9.4km/L
排気量
2230cc~2946cc
最高出力
163ps~210ps
駆動方式
FF
スケール
4775mm×1840mm×1510mm
乗車定員
5名


407SWのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
比較 グレード一覧を見る
2.2 2009年02月~2010年12月 434万円(税込) FF フロア4AT
3.0 2009年02月~2010年12月 486万円(税込) FF フロア6AT

407SWの他のモデル

2009/02~2010/12 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 外観の意匠や内装の素材を変更、HDDナビも標準装備に  
2007/05~2009/01 フルモデルチェンジ一部改良 2.2Lエンジンを改良し出力が向上  
2005/06~2007/04 フルモデルチェンジ新車リリース ネコ科のようなアグレッシブなマスクが特徴 モデル一覧→
 

クルマニュース

カバがサイになった!? もう妥協しなくてもいい、プジョー 3008(試乗レポート)

▲基幹モデル308と同じプラットフォーム(EMP2)をもつ、スタイリッシュなFFのコンパクトSUV。最低地上高は175mmとそれほど高くないものの、プロテクターやフロントアンダーガードなどSUVらしいスタイルにもう“猫足だから”って、言わなくていい新型の開発者が最も注力した点は、デザインと質感という。その言葉のとおり、初代とは別モノになった。3008を乗り継ぐ、とあるオーナーの息子さんが納車の日にこの新型を見て「カバがサイになった」と言っていたが、なるほど言い得て妙だと思った。 インテリアは最新世代プジョーに共通するi-Cockpitが採用されている。低い位置に小径のステアリングホイールをレイアウトし、その上側からメーターを見る、一風変わったコンセプトだ。しかし。インテリア全体でメタルやレザー、ファブリックなどの素材を巧みに使い分け、またガングリップタイプのシフトノブや細かなスイッチ類などまで、そのテイストにマッチするようデザインされていて違和感はない。 駆動方式はFFのみ。「スノー」「マッド」「サンド」などに切り替え可能な走行モードを備えているの  ・・・続きはこちら
(17-09-24)

 

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