中古車情報を検索するならカーセンサーラボ
 
中古車検索
新車時価格はメーカー発表当時の価格です
カーセンサーラボ >  クルマカタログ >  ルノー >  カングービボップ
カングービボップ「ルノー」のカタログ情報!

カングービボップのカタログ

他のモデルに切り替え
フォントサイズの変更

このクルマの概要

他の車種と比較する→
生産期間
2010年09月~2012年03月
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
234.8万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
1598cc
最高出力
105ps
駆動方式
FF
スケール
3870mm×1830mm×1840mm
乗車定員
4名


カングービボップのグレード

グレード一覧→
比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
比較 グレード一覧を見る
1.6 2010年09月~2012年03月 234.8万円(税込) FF インパネ5MT
発売記念限定車 2010年09月~2012年03月 234.8万円(税込) FF インパネ5MT

カングービボップの他のモデル

2010/09~2012/03 フルモデルチェンジ新車リリース   モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 ルノー トゥインゴ|小さくとも満足感のいく乗り心地と走り

▲2019年8月に「ルノー トゥインゴ(3代目)」がマイナーチェンジ。今回は自動車テクノロジーライターの松本英雄氏が試乗した際の模様をレポートするルノー トゥインゴの歴史1992年にフランスはルノーから登場した初代トゥインゴは、かわいらしいFF(フロントエンジン・フロントドライブ)で優れたパッケージングが魅力的なモデルであった。 後席のシートアレンジやシートの風合いやデザインまでも、フランスらしい柔らかな温もりの空間をもたらす車であったことを今でも思い出す。その後、初代が登場して15年後の2007年に2代目が登場し、日本に初めて正規輸入となった。 2代目トゥインゴはコンパクトなパッケージングに改良されたものの、初代よりもずんぐりとした外観となったりサスペンションも固めになったりしていまい、感銘を受けることは多くなかった。そんな2代目から大きく変貌を遂げた、3代目トゥインゴが2016年に登場した。FFであった駆動方式がRR(リアエンジン・リアドライブ)となったのだ。「ルノー トゥインゴ」はRRレイアウトに変えたことで、「スマート フォーフォー」とプラットフォ  ・・・続きはこちら
(19-11-08)

 

以下のクルマは如何ですか?

他のメーカーから再検索

他の車種を再検索

ボディタイプから
価格帯から
燃費から(※10・15モード燃費)
カタログTOPから再検索