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メガーヌツーリングワゴン「ルノー」のカタログ情報!

メガーヌツーリングワゴンのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2008年04月~2012年07月
ボディタイプ
ステーションワゴン
新車時価格
272万円~347万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
11.2km/L~12.0km/L
排気量
1598cc~1998cc
最高出力
113ps~133ps
駆動方式
FF
スケール
4515mm×1775mm×1505mm
乗車定員
5名


メガーヌツーリングワゴンのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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1.6 2008年04月~2012年07月 272万円(税込) FF フロア4AT
2.0 2008年04月~2012年07月 302万円(税込) FF フロア4AT
2.0 プレミアム グラスルーフ 2008年04月~2012年07月 347万円(税込) FF フロア4AT

メガーヌツーリングワゴンの他のモデル

2008/04~2012/07 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2007/10~2008/03 フルモデルチェンジ一部改良    
2007/04~2007/09 フルモデルチェンジマイナーチェンジ パワステの変更でよりダイレクトな走りに  
2004/06~2007/03 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 走りと機能を高次元で両立させた モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 ルノー トゥインゴ|小さくとも満足感のいく乗り心地と走り

▲2019年8月に「ルノー トゥインゴ(3代目)」がマイナーチェンジ。今回は自動車テクノロジーライターの松本英雄氏が試乗した際の模様をレポートするルノー トゥインゴの歴史1992年にフランスはルノーから登場した初代トゥインゴは、かわいらしいFF(フロントエンジン・フロントドライブ)で優れたパッケージングが魅力的なモデルであった。 後席のシートアレンジやシートの風合いやデザインまでも、フランスらしい柔らかな温もりの空間をもたらす車であったことを今でも思い出す。その後、初代が登場して15年後の2007年に2代目が登場し、日本に初めて正規輸入となった。 2代目トゥインゴはコンパクトなパッケージングに改良されたものの、初代よりもずんぐりとした外観となったりサスペンションも固めになったりしていまい、感銘を受けることは多くなかった。そんな2代目から大きく変貌を遂げた、3代目トゥインゴが2016年に登場した。FFであった駆動方式がRR(リアエンジン・リアドライブ)となったのだ。「ルノー トゥインゴ」はRRレイアウトに変えたことで、「スマート フォーフォー」とプラットフォ  ・・・続きはこちら
(19-11-08)

 

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