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セニック「ルノー」のカタログ情報!

セニックのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2001年08月~2003年07月
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
249万円~269万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
1998cc
最高出力
138ps
駆動方式
FF
スケール
4170mm×1730mm×1620mm
乗車定員
5名


セニックのグレード

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RXE 2001年08月~2003年07月 249万円 FF フロア4AT
RXT レザー仕様 2001年08月~2003年07月 269万円 FF フロア4AT

セニックの他のモデル

2001/08~2003/07 フルモデルチェンジ一部改良    
2000/09~2001/07 フルモデルチェンジマイナーチェンジ    
1999/05~2000/08 フルモデルチェンジ新車リリース   モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 ルノー トゥインゴ|小さくとも満足感のいく乗り心地と走り

▲2019年8月に「ルノー トゥインゴ(3代目)」がマイナーチェンジ。今回は自動車テクノロジーライターの松本英雄氏が試乗した際の模様をレポートするルノー トゥインゴの歴史1992年にフランスはルノーから登場した初代トゥインゴは、かわいらしいFF(フロントエンジン・フロントドライブ)で優れたパッケージングが魅力的なモデルであった。 後席のシートアレンジやシートの風合いやデザインまでも、フランスらしい柔らかな温もりの空間をもたらす車であったことを今でも思い出す。その後、初代が登場して15年後の2007年に2代目が登場し、日本に初めて正規輸入となった。 2代目トゥインゴはコンパクトなパッケージングに改良されたものの、初代よりもずんぐりとした外観となったりサスペンションも固めになったりしていまい、感銘を受けることは多くなかった。そんな2代目から大きく変貌を遂げた、3代目トゥインゴが2016年に登場した。FFであった駆動方式がRR(リアエンジン・リアドライブ)となったのだ。「ルノー トゥインゴ」はRRレイアウトに変えたことで、「スマート フォーフォー」とプラットフォ  ・・・続きはこちら
(19-11-08)

 

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