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ファントム「ロールスロイス」のカタログ情報!

このクルマの概要

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生産期間
2018年01月~生産中モデル
ボディタイプ
セダン
新車時価格
5460万円~6540万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
6750cc
最高出力
571ps
駆動方式
FR
スケール
5762mm×2018mm×1646mm/他
乗車定員
4/5名


ファントムのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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6.75 2018年01月~  5460万円(税込) FR コラム8AT
6.75 2018年01月~  5460万円(税込) FR コラム8AT
6.75 2018年01月~  FR コラム8AT
6.75 2018年01月~  FR コラム8AT
エクステンディッド ホイールベース 2018年01月~  6540万円(税込) FR コラム8AT

ファントムの他のモデル

2018/01~生産中モデル フルモデルチェンジフルモデルチェンジ   モデル一覧→
2015/10~2017/12 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2014/10~2015/09 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2014/04~2014/09 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2012/03~2014/03 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 8速ATを採用し走りと燃費性能を向上  
2003/10~2012/02 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 最新の素材を使った最高級モデル モデル一覧→
 

クルマニュース

魔法の絨毯のようなロールス・ロイス ファントムは、運転席こそが特等席だ

▲1925年の初代登場以来、「世界最高の乗用車」であり続けるロールス・ロイスの最上級モデル。シンプルな開発コンセプト「世界最高の車を造ること」によって、14年ぶりにモデルチェンジを果たした8世代目が登場した前で乗るべきか後ろに乗るべきか……それが問題トルステン・ミューラー・エトヴェシュ社長いわく、「最近の若い金持ちはショーファー(お抱え運転手)を雇わず、自分で運転することを好む」のだそうである。 それゆえ、8世代目となる新型ファントムは、全く新しいアルミニウム・スペースフレーム・アーキテクチャーを得て、見事なまでのドライビングカーとなった。 標準ボディ(全長5.7m)はもちろん、エクステンド(6m)でも、大いにファン・トゥ・ドライブだったのだ。 実は、ファントムというとやはりショーファー・ドリブンなのだから、と、まずは後席に座ってみたのだ。 そして、あまりの静けさと乗り心地の良さに、あっという間に熟睡してしまった。準ボディもロングも変わらずで、日中、こんなによく眠った試乗会は初めてだった。 もうその時点で、さすがはファントムの新型だと大いに納得したが、驚きはむしろ後席より  ・・・続きはこちら
(18-05-09)

 

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