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インプレッサクーペ「スバル」のカタログ情報!

インプレッサクーペのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1999年09月~2000年07月
ボディタイプ
クーペ
新車時価格
300.9万円~303.9万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
10.0km/L
排気量
1994cc
最高出力
280ps
駆動方式
4WD
スケール
4350mm×1690mm×1405mm
乗車定員
5名


インプレッサクーペのグレード

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2.0 WRX タイプR STi バージョンVI 4WD 1999年09月~2000年07月 300.9万円 4WD フロア5MT
2.0 WRX タイプR STi バージョンVI リミテッド 4WD 1999年11月~2000年07月 303.9万円 4WD フロア5MT

インプレッサクーペの他のモデル

1999/09~2000/07 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 空力が向上したバージョンVI  
1998/09~1999/08 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 足回りが変わったバージョンV  
1997/09~1998/08 フルモデルチェンジマイナーチェンジ STiバージョンIVとしてシリーズモデル化  
1997/01~1997/08 フルモデルチェンジマイナーチェンジ ワークスWRカーのレプリカモデルが登場  
1995/01~1996/12 フルモデルチェンジ新車リリース 国内ではリトナのサブネームつきでデビュー モデル一覧→
 

クルマニュース

公道試乗で見えてきた! スバル レヴォーグはマイナーチェンジでどう進化したか

▲発売から4年、進化しD型となったレヴォーグマイナーチェンジごとに大きく進化を遂げてきたレヴォーグスバル レヴォーグが発売し4年目となるが、評判は良好だ。毎年進化を繰り返し、登場時のA型から始まり、今回のマイナーチェンジでグっと進化したD型となった。以前、クローズコースでの試乗記でお伝えした(下記リンク参照)ように、1世代前のプラットフォームながらも、スバルは今できる最大限の変更によって最良のセッティングを出してきた。ガラスの板厚変更によって静粛性が向上した。サスペンションストロークを伸ばしてしなやかさも出した。そして、重量増とはならないギリギリのところで、鋼板の板厚を増して剛性もアップした。これはクローズドのキレイなアスファルトの道路ではとてもわかりやすかった。では、一般道ではいかがだろうか。今回はさらに進化した追従機能を持つ運転支援システムである「アイサイト・ツーリングアシスト」も公道で初めて試すことができた。旧型のプラットフォームでも、最大限の改良を加えてしっかり進化した今回試乗したモデルは1.6 GT-S EyeSightだ。ビルシュタイン製  ・・・続きはこちら
(17-10-30)

 

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