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ヴィヴィオタルガトップ「スバル」のカタログ情報!

ヴィヴィオタルガトップのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1993年05月~1994年04月
ボディタイプ
オープン
新車時価格
119.8万円~135.8万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
17.0km/L~19.6km/L
排気量
658cc
最高出力
48ps~64ps
駆動方式
FF
スケール
3295mm×1395mm×1380mm
乗車定員
4名


ヴィヴィオタルガトップのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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660 T-top 1993年05月~1994年04月 125.8万円 FF フロアCVT
660 T-top 1993年05月~1994年04月 119.8万円 FF フロア5MT
660 T-top GX-T 1994年02月~1994年04月 135.8万円 FF フロアCVT

ヴィヴィオタルガトップの他のモデル

1993/05~1994/04 フルモデルチェンジ新車リリース 今なお珍しい軽のオープン4シーター モデル一覧→
 

クルマニュース

45年のノウハウが可能にする、乗り味まで考え抜かれたスバルAWD技術(雪上試乗レポート)

▲毎年恒例、イッキ乗り試乗会。雪の降り積もる北海道千歳市で行われた今年も開催! 雪上試乗会年次改良されたスバルのAWDの性能を試す試乗会が北海道で開催された。昨年と同様のコースであるが、今年は雪が多く、様々なモデルの持ち味を確かめられるということで、いっそう楽しみに参加した。歴史を知るほど感慨深い、スバルのAWD性能思い起こせばスバルという自動車メーカーが存続しているのは、雪上を走り回るモデルを造ったからこそといってもよい。試乗の感想に入る前に、その歴史を少しだけ振り返っておきたい。スバルが四輪駆動を本格的に開発し始めたのは1971年。これは、フルタイム4WDの先駆者と言われるアウディ クワトロが世の中に出る前の話だ。キッカケは東北電力からの要請だったという。当時は、AWDという昨今のスマートな呼び名と違って、“どんな道でも走破する四輪駆動”というワイルドなイメージが根強い時代だった。四輪駆動=ジープやランクルのような「極限のタフさ」が主流。そんな四輪駆動車で冬の雪深い林道を走り回っていた東北電力は、燃費と乗り心地の悪さでドライバーが疲れてしまうことが悩みの種だっ  ・・・続きはこちら
(17-02-10)

 

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