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ワゴンR「スズキ」のカタログ情報!

ワゴンRのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2017年02月~生産中モデル
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
107.9万円~178万円
JC08モード燃費
23.4km/L~33.4km/L
10・15モード燃費
排気量
658cc
最高出力
52ps~64ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
3395mm×1475mm×1650mm
乗車定員
4名


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660 ハイブリッド FZ セーフティパッケージ装着車 2017年02月~  140.9万円(税込) FF インパネCVT
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ワゴンRの他のモデル

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2001/11~2002/08 フルモデルチェンジ一部改良 安全装備の充実とグレードの追加  
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1995/10~1996/07 フルモデルチェンジ一部改良 内外装を一部変更  
1993/09~1995/09 フルモデルチェンジ新車リリース 軽自動車のカタチを変えた革新モデル モデル一覧→
 

クルマニュース

機能性とデザイン性の両立を追求、新型ワゴンR(試乗レポート)

▲常に「軽自動車の真ん中」であり続け、皆に愛されるワゴンR(写真はHYBRID FX)6代目NewワゴンRは3つのスタイルがデビュー初代ワゴンRが登場してからおよそ四半世紀。6代目に当たるNewワゴンRは、HYBRID FX、HYBRID FZ、スティングレー HYBRID Tの3つのボディスタイルがある。ヘッドライト形状と、リアバンパーに取り付けられたテールライトが初代をほうふつさせるデザインになっている。先代モデルと比べ軽量化を図っているのだが、これはNewアルトにも採用された新プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」を採用しているからだ。▲スポーティさとスタイリッシュさを合わせ持つデザインのHYBRID FZ▲強烈な個性を放つデザインのスティングレー HYBRID T▲初代を彷彿させるテールライトと3代目まで採用されていたCピラーウインドウが復活マイルドハイブリッド搭載で軽やかな走りをするHYBRID FX今回試乗したモデルは2WDのHYBRID FXとスティングレー HYBRID Tだ。まず初めにターボが付いていないNAモデル、  ・・・続きはこちら
(17-04-01)

 

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