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カルディナバン「トヨタ」のカタログ情報!

カルディナバンのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1999年08月~2002年07月
ボディタイプ
ステーションワゴン
新車時価格
JC08モード燃費
10・15モード燃費
11.4km/L~18.0km/L
排気量
1496cc~2184cc
最高出力
79ps~135ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4545mm×1695mm×1425mm/他
乗車定員
5名


カルディナバンのグレード

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1.5 UX 1999年08月~2002年07月 FF フロア5MT
1.5 UX 1999年08月~2002年07月 FF フロア3AT
1.5 UL 1999年08月~2002年07月 FF フロア5MT
1.5 UL 1999年08月~2002年07月 FF フロア3AT
1.5 U 1999年08月~2002年07月 FF フロア5MT

カルディナバンの他のモデル

1999/08~2002/07 フルモデルチェンジ一部改良    
1998/05~1999/07 フルモデルチェンジマイナーチェンジ    
1996/01~1998/04 フルモデルチェンジ一部改良    
1992/11~1995/12 フルモデルチェンジ新車リリース   モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 トヨタ カローラツーリング|バンのイメージを払しょくするスポーツワゴン

▲2019年9月にカローラフィールダーが担っていたステーションワゴンのポジションを引き継ぎ、新モデルとして登場したトヨタ カローラツーリング。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏による公道試乗の模様をレポートするツーリングが帰ってきたカローラには初代からワゴンタイプはあったものの、荷物を載せる用途としてのいわゆるバンのイメージが強かった。完全な脱却となったのはハイメカツインカムを搭載した、6代目カローラあたりではないかと思われる。グレードにも“Gツーリング”というものがあった。しかし本当の意味で、まったく新しいスポーティなワゴンとしてのカローラは、8月に登場した3ナンバープラットフォームを用いた “カローラツーリング”のみである。セダン同様、ボディサイズが日本仕様に変更されているというアナウンスは、今さらもう必要はないだろう。ハッチバック系の弱点は、セダンに比べリアの開口部の広さによって剛性が低くなるという点だ。しかしカローラスポーツでは、剛性に対してはホットハッチらしいパフォーマンスがしっかりと付与されていた。すでに試乗記でも記述しているが、  ・・・続きはこちら
(19-11-17)

 

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