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カムリハイブリッド「トヨタ」のカタログ情報!

カムリハイブリッドのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2015年10月~2017年07月
ボディタイプ
セダン
新車時価格
322.1万円~402.8万円
JC08モード燃費
23.4km/L
10・15モード燃費
排気量
2493cc
最高出力
160ps
駆動方式
FF
スケール
4850mm×1825mm×1470mm
乗車定員
5名


カムリハイブリッドのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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2.5 レザーパッケージ 2015年10月~2017年07月 402.8万円(税込) FF フロアCVT
2.5 Gパッケージ 2015年10月~2017年07月 342.8万円(税込) FF フロアCVT
2.5 2015年10月~2017年07月 322.1万円(税込) FF フロアCVT
2.5 Gパッケージ プレミアムブラック 2015年10月~2017年07月 359.1万円(税込) FF フロアCVT

カムリハイブリッドの他のモデル

2015/10~2017/07 フルモデルチェンジ一部改良 内外装が変更され、上質感を演出  
2015/05~2015/09 フルモデルチェンジ一部改良    
2014/09~2015/04 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装のイメージが一新された  
2014/04~2014/08 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/09~2014/03 フルモデルチェンジ一部改良 内外装に新色を設定  
2012/09~2013/08 フルモデルチェンジ一部改良 快適装備を標準採用  
2011/09~2012/08 フルモデルチェンジ新車リリース ハイブリッド専用になった8代目 モデル一覧→
 

クルマニュース

ぶつかるー! と心で叫んでもジェントルに停止するトヨタの先進安全機能『Toyota Safety Sense』第2世代

▲暗い道ではライトを点灯していても歩行者を認識することが難しいこともしばしばトヨタの先進安全装備Toyota Safety Senseが第2世代にトヨタ自動車は、「交通事故死傷者ゼロ」という目標を掲げて先進安全性能の開発を進めている。 「Toyota Safety Sense(TSS)」と呼ばれるパッケージ化した予防安全システムを車に搭載して販売しており、すでに世界累計で800万台に達している。これは、2種類のセンサーを組み合わせて認識性能と信頼性を両立させたシステムだ。 内容は車種によって異なる場合もあるが、主には前車とのプリクラッシュセーフティ(PCS)、歩行者とのPCS、レーンを逸脱したときのレーンディパーチャーアラート(LDA)、オートマチックハイビーム(AHB)にレーダークルーズコントロールなどがある。 ちなみに、上記機能の一部を採用した装置は20年近く前から搭載が始まっている。あくまでドライバーの補助的な役割がメインであるが、私自身も試乗を行う度にその性能の進化を感じていた。 一方、最近では他社の先進安全性能も著しく向上している。正直言ってしまうと、TSSの性能は  ・・・続きはこちら
(18-06-18)

 

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