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カリーナサーフ「トヨタ」のカタログ情報!

カリーナサーフのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1991年06月~1992年07月
ボディタイプ
ステーションワゴン
新車時価格
113.8万円~166.2万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
1498cc~1974cc
最高出力
73ps~115ps
駆動方式
FF
スケール
4470mm×1690mm×1380mm/他
乗車定員
5名


カリーナサーフのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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1.5 SV 1991年06月~1992年07月 113.8万円 FF フロア5MT
1.5 SV 1991年06月~1992年07月 121.3万円 FF フロア4AT
1.8 SX 1991年06月~1992年07月 142.3万円 FF フロア5MT
1.8 SX 1991年06月~1992年07月 149.8万円 FF フロア4AT
1.8 SXリミテッド 1991年06月~1992年07月 158.7万円 FF フロア5MT

カリーナサーフの他のモデル

1991/06~1992/07 フルモデルチェンジ一部改良    
1990/05~1991/05 フルモデルチェンジマイナーチェンジ    
1989/08~1990/04 フルモデルチェンジ一部改良    
1988/05~1989/07 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ   モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 トヨタ カローラツーリング|バンのイメージを払しょくするスポーツワゴン

▲2019年9月にカローラフィールダーが担っていたステーションワゴンのポジションを引き継ぎ、新モデルとして登場したトヨタ カローラツーリング。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏による公道試乗の模様をレポートするツーリングが帰ってきたカローラには初代からワゴンタイプはあったものの、荷物を載せる用途としてのいわゆるバンのイメージが強かった。完全な脱却となったのはハイメカツインカムを搭載した、6代目カローラあたりではないかと思われる。グレードにも“Gツーリング”というものがあった。しかし本当の意味で、まったく新しいスポーティなワゴンとしてのカローラは、8月に登場した3ナンバープラットフォームを用いた “カローラツーリング”のみである。セダン同様、ボディサイズが日本仕様に変更されているというアナウンスは、今さらもう必要はないだろう。ハッチバック系の弱点は、セダンに比べリアの開口部の広さによって剛性が低くなるという点だ。しかしカローラスポーツでは、剛性に対してはホットハッチらしいパフォーマンスがしっかりと付与されていた。すでに試乗記でも記述しているが、  ・・・続きはこちら
(19-11-17)

 

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