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カローラFX「トヨタ」のカタログ情報!

カローラFXのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1994年05月~1995年04月
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
141.9万円~206.8万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
11.0km/L~14.6km/L
排気量
1587cc
最高出力
115ps~160ps
駆動方式
FF
スケール
4095mm×1685mm×1375mm/他
乗車定員
5名


カローラFXのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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1.6 GT 1994年05月~1995年04月 184.7万円 FF フロア4AT
1.6 GT 1994年05月~1995年04月 175.4万円 FF フロア5MT
1.6 GT スーパーストラットサスペンション装着車 1994年05月~1995年04月 206.8万円 FF フロア4AT
1.6 GT スーパーストラットサスペンション装着車 1994年05月~1995年04月 197.5万円 FF フロア5MT
1.6 SJ 1994年05月~1995年04月 151.2万円 FF フロア4AT

カローラFXの他のモデル

1994/05~1995/04 フルモデルチェンジマイナーチェンジ ハイマウントストップランプなどを採用  
1993/05~1994/04 フルモデルチェンジ一部改良 エアコンの仕様とボディカラーの変更  
1992/05~1993/04 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 欧州市場を狙ったスポーティコンパクト モデル一覧→
 

クルマニュース

ぶつかるー! と心で叫んでもジェントルに停止するトヨタの先進安全機能『Toyota Safety Sense』第2世代

▲暗い道ではライトを点灯していても歩行者を認識することが難しいこともしばしばトヨタの先進安全装備Toyota Safety Senseが第2世代にトヨタ自動車は、「交通事故死傷者ゼロ」という目標を掲げて先進安全性能の開発を進めている。 「Toyota Safety Sense(TSS)」と呼ばれるパッケージ化した予防安全システムを車に搭載して販売しており、すでに世界累計で800万台に達している。これは、2種類のセンサーを組み合わせて認識性能と信頼性を両立させたシステムだ。 内容は車種によって異なる場合もあるが、主には前車とのプリクラッシュセーフティ(PCS)、歩行者とのPCS、レーンを逸脱したときのレーンディパーチャーアラート(LDA)、オートマチックハイビーム(AHB)にレーダークルーズコントロールなどがある。 ちなみに、上記機能の一部を採用した装置は20年近く前から搭載が始まっている。あくまでドライバーの補助的な役割がメインであるが、私自身も試乗を行う度にその性能の進化を感じていた。 一方、最近では他社の先進安全性能も著しく向上している。正直言ってしまうと、TSSの性能は  ・・・続きはこちら
(18-06-18)

 

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