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コロナクーペ「トヨタ」のカタログ情報!

コロナクーペのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1988年05月~1989年08月
ボディタイプ
クーペ
新車時価格
142.2万円~218.5万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
1838cc~1998cc
最高出力
105ps~140ps
駆動方式
FF
スケール
4415mm×1690mm×1295mm
乗車定員
5名


コロナクーペのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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1.8 GX 1988年05月~1989年08月 142.2万円 FF フロア5MT
1.8 GX 1988年05月~1989年08月 150.1万円 FF フロア4AT
1.8 VX 1988年05月~1989年08月 175.7万円 FF フロア5MT
1.8 VX 1988年05月~1989年08月 185.6万円 FF フロア4AT
2.0 GT 1988年05月~1989年08月 188.7万円 FF フロア5MT

コロナクーペの他のモデル

1988/05~1989/08 フルモデルチェンジ一部改良    
1987/08~1988/04 フルモデルチェンジマイナーチェンジ    
1986/05~1987/07 フルモデルチェンジ一部改良    
1985/08~1986/04 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ   モデル一覧→
 

クルマニュース

深みある乗り心地に感服である。日本最高峰の高級車『トヨタ センチュリー』に乗る

▲後席に乗ったら思わず優雅に手を振りたくなる……21年ぶりのフルモデルチェンジ。伝統を継承しつつもV8 HVへと進化今ここに2つのセンチュリーのカタログがある。1つは2018年にアナウンスされた3代目、もう1冊は1997年に誕生した2代目のカタログだ。どちらもほとんど変わらない。 2代目から20年以上経過しているにも関わらず、重厚感のある変わらないカタログにトヨタのセンチュリーに対する深い思いを感じずにはいられない。 センチュリーは50年以上作り続けている日本の唯一無二の最高級車である。そのデザインには、伝統から発せられたモチーフや造形を用い、日本の文化的な世界観を注入している。 20年前に初めて先代を目の前で見たときに、初代よりも重厚感のあるデザインだと感じた。また、12気筒を作り出すトヨタのすごさにただ感動したことを覚えている。なんと言っても日本では唯一、乗用車用として量産される12気筒であったのだから。 12気筒を採用する理由は静粛性と滑らかな加速である。これがショーファードリブンの高級車には不可欠なエッセンスなのだ。今、新  ・・・続きはこちら
(18-09-05)

 

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